日本各地に、得体の知れない『外人』がいつの間にか
移住し、日本人がマイノリティになろうとしている。
日本人全体の人口比で見ればわずかにしか過ぎない、在日朝鮮人
の人権などどうして、保護してやらなければいけないのか???
おまけに祖国はすぐ隣の盲腸半島、気性は虚言・妄想・妬み・嫉妬・逆恨み
日本人と相いれない人種を、嘗ての明治政府は愚かなことに『皇民扱い』
これがそもそもの間違いであり、案の定朝鮮人は差別ニダの逆恨み。
明治政府が忘却したのは尊皇攘夷か。神社合祀も日本各地の神社を解体とは。
日本人の日本人による日本人の為の政治が求められている。
こういう要求こそ、考えても見ればおかしい話だ。
民主主義という政治体制がそもそも間違いではなかったか?
今の小生には、たとえ他国から非難されても、徹底的にパレスチナ人を攻撃する、
イスラエル人(ユダヤ人)の気持ちがよくわかる。過激である、差別主義である、
排外主義である、ヒトラーじゃないか、人権侵害である・・・・・
それがどうしたと言いたい。弱者を気取るユダヤ人が他民族を排撃する様は
正直、異様にもとれるし良いとも思えない。
しかし国を守るという事は、心に狂気を持たなければいけない。
心に鬼を飼わなければいけないのである。仏の教えなど無力そのもの。
今の日本の保守層・愛国派に求められているのは『カハネ主義』であろう。
民族主義に立脚した、 日本人中心の皇室・政治・経済・宗教・教育・司法・
国防・外交などの『総合的な国家護持思想』である。
外国人に遠慮などいらない、ましてや反日思想を持った不逞の輩などには。
国民教育として当たり前だが、愛国心と民族意識、宗教、皇室教育は言うに及ばずである。
朝日、毎日、地方反日新聞、反日TV局、反日インテリなど『存在すら許されない』
基本的な思想を教えていないから、日本人でありながら反日思想に シンパシーを感じるという異常な知識階級が形成されるのである。 例えば『大村秀章』がその筆頭