連投ばかりで恥ずかしいがあえて書き込みます。
国会討論の野党 NHKラジオ(これはGと違う人種が放送をコントロールしているようだ) 聞いていて急に休みにしてどうしてくれるみたいな話と声ばかりで
まるでがきがひっくり返って泣きわめくばかりの議論も考える基礎の状態報道ぬきの恐ろしいstupid statusであった。
いままでの厚労省の不手際はおいても手順としてどうしても行わなければならない安倍さんの一手であることは間違いない
そうすることによって他に強制コントロールできない世の大人の組織を命令でなく防御の方向にもっていく公衆衛生での最初(これで終わりであれば最高の手であるが)
の防御手段だ。2日からということが遅くなったら効果が半減以上する指揮官の判断さ。
このことは戦時の軍隊の指揮官のそれと酷似している。 だからいまは戦時体制の端緒なのだよ。
それがわからないマスコミと野党はひっくり返ってわめいているがきと同じ。
失敗すれば己が責任をとるだけ。 そのくらいの凄みが安倍さんにはあるかもと思ったよ。
話がクルーズ船にまたとぶ。 これは厚労省技術官僚チームの最大失態であることは論をまたない
船の中の感染防御システムの組み立て検査官防疫官自身の防御態勢 指揮命令系統での作戦立案と危険に対する前例とは違うウイルスの攻勢にたいするすみやかな戦況判断と方針の転換
どれをもってもそれが相手がウイルスであってもシナ侵略軍であっても敗戦必至の隊戦闘防御態勢であったといえる。
これはハンモックnumber最重要の日本海軍将官の指揮とニミッツハルゼースプルーアンスを擁した米海軍のどちらが勝利を手にしたか。
航空勢力なしの絶望的なレイテで突入を回避しレイテを帝国海軍の墓場とすることを恐れた栗田は謎の反転をした。
それは戦いの勝利を何としても勝ち取るいかな犠牲を払ってもという道より組織艦船の温存を図った
この線の弱さは日本官僚組織の宿痾でいまの厚労省の対策本部の性根もこれに近い
相手はウイルスであろうとシナ軍であろうとおなじこと。
たった船に2時間しかいない人間になにがわかる何にも言わせない橋本副大臣
たった2時間しかいない人間にこれだけ指摘されて方針の再検討もできない(2時間しかいないDr.にそこまでいわれたら反省するのが当たり前だろう
もっともイワケン先生には左巻きの毎日がまつわりついているそんなことは影響ないと信じてますがね))
twitterで墓穴掘った橋本副大臣>
https://www.mag2.com/p/news/mailmagazine/magchekimax/2020/0303.html多数の犠牲者をだしながら反省もなく行ったことは正しかったとか
なんとその昔の敗戦の将とにていることか(いやそんなこといったら海軍将兵は怒るかもーその程度の輩とおなじにするかと)
NHKや野党左巻き刷新! 厚労省実戦経験のない医系技官は全員配置換えして戦闘能力のあるCDC創設を早急にしてもらいたい 安倍総理。。