志賀真理子ちゃん掲示板
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mariko+3の復刻
くらち 2008/09/01 23:58:17
一票入れようと思ったのに、なぜか登録に失敗します。
なんでだろ?

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m
kf 2008/08/22 00:43:58
http://www.sonymusicshop.jp/detail.asp?goods=WQCQ-150

ソニーのオーダーメイドファクトリーで
再発の候補に入りました(投票次第です)

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「143000-3」HIT目を踏みました
TM47-S50 2008/06/12 21:34:38
もう少しでキリ番の人が出ますよ…(^_^;)。

Sさん、いろいろと解説をありがとうございました。
「mariko」をお持ちなのでしょうか?できれば入手のキッカケを知りたい所なのですけど。

1・8・9の3曲については、私も持っていますよ。それぞれ、「アニメージュ・魔法少女・コレクション」15曲目、「パステルユーミ・音楽集総集編」4曲目・「アニメ・ソングセレクション-アイドル編」4曲目として持っています。

<ジュブリンさん>
>、「どんなもんだいQテレビに出演してた佐藤聖子さんか志賀真理子さんの曲を」
そのリクエストをした方は、このサイトの掲示板に書き込んでいるかもしれませんよ。

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覚え書き
まっちゃん@管理人 2008/05/03 11:48:17
覚え書きです。

しょこたん☆ぶろぐで、真理子ちゃんの話題が書かれた書き込み

2007-02-03 05:24 可愛い悪魔
2007-06-03 21:35 パッチ
2007-06-03 21:49 ワンダーいぶき
2007-07-24 22:32 魔王ギリ
2007-11-13 03:33 ウォンカ
2008-04-22 04:04 ロンググッドバイ

とりあえず、見付けた分です。

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オールナイトニッポン
ジュブリン 2008/04/25 18:50:17
仕事が早朝なので、車の中でオールナイトニッポン2部を聴いていたのですが、「どんなもんだいQテレビに出演してた佐藤聖子さんか志賀真理子さんの曲を」というリクエストが入りました。

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貴重な…
kf 2008/04/22 02:25:52
blue..namida...
watch?v=W1DK3zgpA20&fmt=18

rainy..
watch?v=5vOFLs6lbYg&fmt=18

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フリージアが届く日。
真壁 俊 2008/04/14 15:27:36
あるテレビ番組のプレゼントコーナーを偶々観て、そのプレゼン

トに応募しました。

僕が応募したのは、「フリージアの花」です。

このところ、「応募すれば当たる」という状況が続いているの

で、もう何日かしたら、フリージアの花がウチに届きそうな予感。

もしもフリージアが届いたら、真理子ちゃんを偲びたいですね。

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ひこうき雲という曲について。
真壁 俊 2008/03/26 23:17:52
「ひこうき雲」と言う曲のタイトルは、ユーミンのを、思い出します。
♪あの子は 昇ってゆく 誰も知らずに ただ あまりにも若すぎたと 思ってるだけ だけど しあわせ

ユーミンバージョンの「ひこうき雲」は、真理子さんのことを歌ってるみたいで、切ないです。

ユーチューブで、真理子さんが「ひこうき雲」を歌っているのをみると、そんな気持ちになりました。

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検索方法
真壁 俊 2008/03/23 05:51:27
真理子ちゃんの実写映像をyoutubeで視聴するには、僕の場合ですが、グーグルの検索で、「mariko shiga youtube」とバーに入力して、それでOKでした。

youtubeでの検索も、同様に、mariko shigaとやれば、確実にたどり着きますよ。


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真理子さんの曲について12
S 2008/03/22 23:53:19
(雨に濡れてポニーテール)
 バイオリンとチェロが曲の雰囲気を作る、真理子さんの憂いのこもった歌が印象深い。
 前奏のリフではキーボード独奏と同時にストリングスのフェイドイン、そしてベース、複数のシンセ音と、物語の始まりを予感させるかのように徐々に音が増えて行き、盛り上がり、スネアの軽いフィルインで畳まれ歌が始まる。
 リズム隊は、8ビート基本のドラム、ベースもルート弾き基本という形で、特に目立った動きは無く、旋律を支える仕事に徹している。
 サビの出だしでは、前のドラムとストリングスが一旦止み、真理子さんの歌とベース音、そしてエレキピアノがユニゾンになり強調されている。サビながらも一瞬の静寂のような雰囲気を作っている。
 バイオリン系の音によるストリングスは曲を通して流れている。ストリングス以外の音は全てグルーブ感作りに徹しているため、ストリングスが全体の雰囲気を決定付けるような音になっている。サビからはチェロ系の音も加わり、オーケストラをバックに歌っているかのような仕上がりになっている。間奏では、バイオリンとチェロの二重奏が、ベースを支えにしながら鉄琴により飾られ、美しいラインを彩っている。
 ナチュラルトーンのギターはシンセサイザーと平行しながらアルペジオを基本に旋律を支え、真理子さんの歌の隙間を埋める音色もメロディアスだ。


 最近の邦楽から60年代の洋楽、ハードロックからバラードまで色々好きですが、真理子さんの曲の何が好きかというと、何でしょうか。旋律に溶け込んだ声質でしょうか。やっぱり真理子さんの声が好きですね。さ行も...。あまりボーカルのことはよく分からないですけど。10代の時の歌から、その先の歌、歌い方まで、聴いてみたかったです。

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YouTubeでは・・・
真壁 俊 2008/03/22 00:58:14
真理子さんの、歌ってる姿が、今のところ3つ、視聴可能です!

フリージアの少年を歌う前に真理子さんが、「全国3千万の巨人ファンの…」って言ってます。
真理子さんは巨人ファンだった?

そういえば、プロ野球、開幕です。

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現在、ユーチューブで・・・
真壁 俊 2008/03/18 03:48:27
真理子さんの「ひこうき雲」という曲をついこの間、ユーチューブで、初めて聴きました。
ユーチューブだから、映像もばっちりでした。

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真理子さんの曲について11
S 2008/03/15 23:48:37
(Girl Friend)
 ギターとシンセサイザーの音が随所で飛び交い、ロックっぽい印象が強い曲。哀愁漂う雰囲気の旋律も特徴的だ。
 エレキピアノソロ、ドラムタム回しと続いて、シンセサイザー、ギター、ベースなど始まりから様々な音が盛り込まれている。割と派手なドラムのフィルインに乗せて歌い始めるという構成は、真理子さんの曲ではおそらくこの曲くらいではないだろうか。 
 この曲のバッキングの決め手となるのは、Bメロ以外ほぼ全てのメインバッキングとなっているギターカッティング。ギターソロにはならず、常に旋律の下支えに徹している。
 Aメロでは、曲始まりと同じ2ビートのドラムとランニングベースにより流れるようなメロディが運ばれているが、ギターのオーバードライブでのカッティングによるコードストロークがロック感を盛り上げている。
 Bメロではベースがルートの4分弾き基本となり、ストリングが同じ音で平行する。リズムが強調されている。サビでのギターは8分弾きカッティングとなる。よりドライブ感の出た、このギターサウンドに乗った真理子さんの歌声も珍しくて、聴き応えがある。
 ギターカッティングはサビから継続され、間奏のサックスにうまく絡んでいる。どうもチョロチョロと行き来している感じだが、かっこいいバッキングになっている。その間ベースとスネアはほぼ重なりながらハーフテンポを形成し、サックスの音色をうまくフィーチャリングしている。
 シンセサイザーによるサウンドは、曲を通してキレイに色付けされている。サビに入る時のフィルインはドラムではなく、エレキピアノ音で強調されていたり、リフも奏でていたり、メインとなる箇所もいくらかあるため、この曲を特徴付ける音のひとつと言える。
 真理子さんの声量ある歌声が力強く響く中、且つその滑らかな歌声により、ロック調のサウンドが全体的に柔らかく聴こえて来るのが、とても気持ちが良い。


 私の中で真理子さんに関する生の記憶の120%近くを占める「どんQ」ですが、どのような問題が出されていたかなどほとんど記憶にありません。23年前ですからね。同じ回答者の佐藤聖子さんもゲンキ系で好きでした。このHPに来るまで、名前は忘れていましたが。当時の真理子さんはものすごくお姉さんぽく見えましたが、あの時はまだ中3ですか!?
「どんQ」や真理子さんに関する記憶:
・真理子さんは真ん中に座っていた。
・真理子さんはライトブルー系の服を着ていることが多かった。
・佐藤聖子さんは「ちゅーたさんや真理子さんと同じなんですけど」って前置きを入れてから回答することが多かった。(合ってるでしょうか? まだ色々ありますが、このくらいで..)
 佐藤聖子さんが出てくるとゲンキな気持ちに、真理子さんが出てくると安らぐような癒されるような気持ちになっていたと記憶しています。ゲンキ系の佐藤聖子さんの隣だから、真理子さんが大人しく見えたのでしょうか。真理子さんとても素敵でした。番組が終わってやがて真理子さんのことは忘れてしまいますが、まさか20年以上経ってからこのような形で胸を痛くするとは当時考えもしませんでした。人生は不思議なものです。

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真理子さんの曲について10
S 2008/03/08 23:13:44
(避暑地の約束)

 曲の出だしから真理子さんとコーラスとのハーモニーが聴かれ、とても美しい。
 ベースは特に難しいフィルなどなく、曲を通してルート弾き。
 サビでのキーボードリズム、バスドラム、ベース音が重なり、またベースとキーボードが同じ音をなぞっていて、コード感とリズムに厚みが出ている。これらの音がスネア音の隙間にキレイにおさまり、曲進行に安定感を作っている。
 終始クローズハイハット基本でグルーブを作っているが、ABメロでは16ビートの静かにリズムが支えている。シンセ音だが、系統としてはスネアのブラシ奏法系の音だ。Aメロはハーフテンポで、スネアのポジションの半分はタムに置き換わってグルーブを作っている。サビの力強さに対して、より静けさを感じさせる流れだ。ブラシの16ビートが土台になっているので、ハーフテンポには最初気が付かなかった。
エレキギターのアルペジオも美しい。Bメロや後奏ではカッティングで渋くロック感を出している。
バッキングの構成や音符の動きは1番2番とも変わらずに進行する。詩にストーリー性が強いため、演奏でなく歌へ、より意識が向くようになっているかのようだ。

 サビのコーラスは何と言ってるんでしょうか。聞き取れないのですが、「I'm so cool」? 詩の情景から考えても何となく合ってるような気がしますが。 待っても来なくて、少し怒って冷ややかな気持ちになっている感じ。「I'm so fool」? 来てしまった私ってバカね、という感じ? 違うと思います。

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真理子さんの曲について9
S 2008/03/08 23:10:50
(夢の中の輪舞)
 激しいタム回しサウンドから始まる、ロック感いっぱいのナンバー。
 スネアのスティッキングが力強く、リズムはオーソドックスな2ビート。所々で入るタム回しサウンドは別トラックのよう。生で叩くことも出来るが、よく聴くと明らかにスネアと重なっているので、仮にバンド演奏するならドラムは2人必要? 完コピするなら一体総勢何人必要になるだろうか?
 エレキギターのBメロのカッティングは、真理子さんの歌声に並ぶほどに前面に押し出され、アグレシブなバッキングを形成している。間奏のギターソロは、オーバードライブとチョーキングを十分に利かせていて、激しいロック感を繋いでいる。アイドルのデビュー曲ということを忘れてしまいそうな内容だ。ただし間奏ではハイハットではなくライドシンバルでリズムを作っており、グルーブに多少の和らぎを作っている。ここがハイハットだとさらなるギンギンなハードロック感を与えてしまうだろう。
 ベースはたまにフィルが入るがルートの8分弾きが基本となっており、ほとんど隙間を作らず、ドラムとのかみ合わせも特に無いようだ。サビからのギターのカッティングによるコードストロークと重なることで、ドライブ感を増幅している。
 キーボード、シンセサイザーによる装飾音やストリングスもバッキングを盛り上げ、かなり音数多く骨太で、とても聴き応えある内容になっている。
 フェイドアウトはリフが繰り返されて終わるのではなく、そのメロディがどのように締めくくられているか分からないようになっている。締めくくるとしたら、Aメロに入る前の感じで終わるのだろうか?


 とても力強い曲です。真理子さんの曲の一発目がこれでしたら、真理子さんはこういうタイプの曲を歌う歌手だと思ってしまいますね。真理子さんが残した曲数は少ないと思いますが、このように色々なタイプの曲を歌いこなせたわけですから、もっとたくさんのジャンルに挑戦した真理子さんの歌も聴いてみたかったです。真理子さんがもしご存命で芸能界にいたら間違いなく「歌手」なんでしょうね。なんか悲しくなってきました。

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真理子さんの曲について8
S 2008/03/07 23:17:20
(青空パステル・キャンバス)
 シンセサイザーの音色が随所で美しく響き、サビでの真理子さんの明るい歌声にはゲンキをもらえそう、という感じの曲。
 エレキギターは終始ミュート弾きでのバッキングパートとなっている。Aメロでは少なくとも3本以上のシンセサイザーのバッキングがあるため、あまり目立たないが、間奏ではエフェクターサウンド程度になるため、ピッキング音がその存在感を充分に発揮している。
 この曲の聴き所として、サビからの変調により一気に明るいサウンドになることが挙げられる。Aメロの8分音符でのシンセサイザーのバッキング2本が、サビからはストリングス1本に集約されていることも特筆。このシンセサイザーの使い方を変えることが、Aメロとサビの雰囲気をガラリと変える要素のひとつになっているようだ。サビでのシンセサイザーによるストリングスは「Stick〜バス」まで、今にも魔法がかかりそうな、メロディアスにフレージングしたサウンドになっている。
 ベースは基本的には低重心のルート弾きだが、よく聴くとスライドダウンが多用された凝ったライン。E音では1オクターブ上からのスライドダウンにより音を繋ぎ、アクセントになっている。バスドラとベースは終始かなり密着しているリズムラインだ。ドラミングがアップテンポでロック調のグルーブなので、フィルイン控え目で勢いを持続する必要がある。サビで曲調が変わってもベースの運指とドラミングに一貫性、バッキングに安定性があるので、シンセと真理子さんの歌声が自由に動き回っても気持ちの良い流れとして耳に入ってくる。
 Bメロではハーフテンとなり、クローズハイハットのスティッキングや手クセベースなどフリースタイルのような緩いバッキングがこれまでの流れをひと休みさせるようで、ささやくような真理子さんの歌声はより印象深いものに聴こえて来る。(「夢はフ…てよ」のところ。Bメロ、Cメロなどの認識は人によって違うようだ…。)


 真理子さんの「Stick Step〜」みたいなこういうアイドルっぽいゲンキな曲、新鮮で心地良さを感じます。この曲とってもとっても好きです。
 「青空パステル・キャンバス」といえば、パステルユーミでしょうが、ひと通り観てみました。気に入った話を勝手にランキングしてみたのです。アニメ系はあまり得意ではないので、テキトーな感想しか書けませんですが。

1位 「ユーミちゃん気をつけて」……ユーミの作画がキャラデから掛け離れてますが、独特で、なんか好き。
2位 「花びらのステップ」……洞沢さんの作画が良い、けなげなユーミが良い。
3位 「紙ヒコーキからの伝言」……洞沢さんの作画がやっぱり良い、一生懸命なユーミが良い。
4位 「涙のダイエット日記」……やきもちやきなユーミも良い。
5位 「すみれ色の初恋」……心優しいユーミが良い。

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真理子さんの曲について7
S 2008/02/29 21:33:15
(ひこうき雲)
 真理子さんのヴィブラートが印象的。タイトル通り、緩やかに遠くまで流れていくような曲調だが、リズム隊はじめキーボード、アコギ、エレキ、ストリングスなど、装飾音まで含めるとかなりの音数があり、サウンドがとても深い作りになっている。真理子さんの曲の中では、前奏が最も長い曲だと思われる。
 リズム隊であるが、ベースの音数は少なめで、ABメロではルートを2分音符基本に奏でている。ドラムはクローズハイハット、バスドラ、リムショットでリズムを引張る。曲を通してほとんどのベースピッキングがバスドラと重なり、リズムに厚みが出ている。サビではオーソドックスな8ビートで、スネアドラムの力強さが詩に込めた思いを充分に支えている感じだ。
 アコギのアルペジオが前奏とABメロでメインバッキング。アコースティックな曲進行で雰囲気を作る。サビ以降はナチュラルトーンのエレキギターが加わり、間奏のバッキングではハネるようなミュート奏法で存在感が出ている。リズムも16ビートとなるため、緩やかに流れるストリングスの中でも弱冠のポップ感がにじんでいる。
 サビから加わる複数のストリングスは、間奏での旋律をそのままABメロまで連れて行き、そのままルートを大切にしながら裏メロでサビまで持っていく。これにより1番と2番では印象がかなり異なるが、真理子さんの歌声とパラで進行するメロディは柔らかで気持ちが良い。裏メロによる雰囲気作りや間奏での主旋律など、この曲でのストリングスは単なるバッキングでなく、(あくまで真理子さんの歌声のフィーチャリングではあるが)曲の顔とも言える重要な位置付けとなっている。
 装飾音はかなり要所で使われており、爽やかな印象を与えている。 
 歌ではサビ「高く」のフレーズの所は反復されており、思いの強さが詩に込められているような作りだ。


 「mariko+3」に収録されている「ひこうき雲」について書きましたが、シングルバージョンはやや異なるみたいです。シングルバージョンは聴いたことが無いので、曲調もテンポも分かりません。いずれにしても詩のシチュエーションはかなり具体的ですね。重ねる思いがあったから、思い出の1曲になったのでしょうか??「♪好きよ〜」は明らかに別トラックですが、気持ちも入ったでしょうね。

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youtubeから
真壁 俊 2008/02/27 03:31:00
現在、youtubeでは、真理子ちゃんの実写映像が
見れなくなってます。

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真理子さんの曲について6
S 2008/02/22 23:27:57
(Wonder In My Heart)
 ディストーションサウンドのエレキギターが強烈な印象を放つ、ロック調のナンバー。
 2ビートのドラム、常にコード感を支えるベースとキーボードでリズミカルに曲が進行する。ベースに目立ったフレージングは無く、ほとんどルート弾きと5thノート。オーバードライブを利かせたエレキギターが隙間を埋めてロック感を盛り上げる反面、ドラムがメゾフォルテくらいの控え目なプレイかつ単調なグルーブで重いバックビートにならないような作りになっている。あくまで真理子さんの歌声のフィーチャリングというのが前提のよう。スネアヒットとベースピッキングがスペースをうまく分け合う基本ラインは曲運びの安定感を支える。
 真理子さんの曲では数少ないCメロも聴ける。4度上のコーラスとのハーモニーが美しい。 真理子さんの曲では珍しくストリングス系の音はおそらくほとんど無く、フェードアウトに入って行くまではコーラスにより空間が埋められている場面が多い。ロック感をより和らげた響きになっている。いきなり「Wonder In My Heart」=激しいロック、という連想にはならないような仕掛けが、よく聴くと色々見つかる。
 真理子さんの歌声はこのロック調の濃いサウンドに飲まれることなく、真理子さんらしい澄んだ声での存在感あるボーカル取りとなっている。真理子さんの歌声と、直後に来るディストーションサウンドは不思議とバランスが取れている。


 今はパソコン、インターネット、携帯、メールなどのIT社会ですが、真理子さんはほととんど知らずに・・。こんな社会になっているとは思ってもみないでしょうね。真理子さんが残した作品やその功績は後にこのような形でIT技術に乗って、今も生き続けています。もしインターネットが普及していなかったら、真理子さんの軌跡が多くの人に伝わることもないでしょうし、私も真理子さんがあの後どうなったか知ることは無かったでしょう。ずっと忘れていたままか、または思い出のままのほうが良かったのかもしれないと思うこともありますが、、素敵な作品や歌声に出会えたことは良かったと思います。引き続き真理子さんの曲の印象について書いて行きたいです。

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真理子さんの曲について5
S 2008/02/15 22:33:57
(太陽になりたい)
 揺るやかなリズムからアップテンポで軽快なノリ、色付けされた様々なサウンドが楽しめる素敵な曲。
 リズム隊、Aメロ直前にスネアを一発ヒットしたあとサビに入る3小節前まで、リムショットでリズムを引き締めている。リムショットはアコースティックだともっと生々しい響きだが、クリーンな音に合成されて曲にマッチさせている。ベースはBメロで軽く動きが出るがそれ以外はコード感を支え、サビでは4分弾きでバスドラと重なるビートでリズム作りに徹する。またエレキギターの8分弾きコードバッキングもリズムを作り、音に奥行きを出している。Aメロでは楽器全てがリズム形成しているが、Bメロではベース、鍵盤共にやや動きが出て、ストリングスも加わるため、Aメロでの4拍目のみのリムショットを2拍目にもヒットし、リズムのハリをキープしている。
 キーボードのコード進行において、Aメロの主旋律のコード進行(F-Dm-G-C)ではベースはルートだが、キーボードは一貫してCで各小節1、2拍目を8分音符で追いかけてリズム作りに加わっている。コード進行にも角が立つことなく、心地よいアレンジ。和音でもオクターブ奏法でもなさそうだが、よく聴いたら、どうやらダブルトラックのようだ。音が立っている。
 ABメロ中で独自の音を刻み続けてきたベース、キーボード、そして真理子さんの歌声は、サビ直前「せいかしら」で3本揃いユニゾン、何気なくそして気持ちよく一体感を出している。気がついて欲しい。
 ストリングスは、曲の抑揚に応じて程よく色付けされている。
 キラキラした様々な装飾音は要所でキラキラと光って曲全体をデコレーションケーキのように仕上げている。サビ前のドラムフィルインがごく控えめで、キラキラ音(とベースのグリッサンド)に譲っている。これらの音が飛び交う中、まれに聴こえる生タンバリンの音色は新鮮と言える。全体が合成っぽくなりすぎないようにバランスを取っているかのようだ。
 歌をAメロで締めくくっている構成も面白い。詩の内容から見ても、Aメロが最もしっくり来る。
 後奏は2本のストリングスとエレキギターが旋律を分け合いながらフィナーレへと向かう。なかなかメロディアスな旋律。


 音源お持ちの方、後奏とAメロを拍がズレないようにピシャッと重ねて聴いてみてください。後奏とAメロはコード進行が同じなので、ストリングスとギターによる裏メロ付きのアレンジ版Aメロ演奏に乗った真理子さんの音を10秒くらい聴けます。同じコード進行なら「フリージア」の後奏とサビでも同じことが出来ますけど、サビには既にストリングスとコーラスが入っているのでダブってしつこくなってしまいます。「キャンバス」での後奏とBメロも一見同じですが、転調後で半音ズレています。まあ、何をやってもオリジナルの音源がベストですけどね。
 真理子さんの特にハキハキとした歌い方がとても印象的です。サビでの真理子さんの歌声でのユニゾンもゲンキ一杯な感じですし、「さ行」も結構好きです・・。

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真理子さんの曲について4
S 2008/02/03 22:30:03
(キャンバス)
 真理子さんのヴィブラートとバイオリンの優しい流れが印象深いバラード調の曲。楽器配分の工夫も面白い。
 アコピバッキングによる16分のキーボードメインの旋律で始まる。アコギによるアルペジオやストリングスなども追って加わり、前奏からかなり多くの音が絡み合う作りになっている。キラキラキラッというキレイなサウンドは合成音だと思われる。
 Bメロまでドラムレスなのは、バラード曲にはよく用いられるパターン。Aメロでは、アコピの2分弾きで穏やかにリズムを作り、同様に2分弾きのベースはピアノの左手のラインをなぞっている感じだ。メインバッキングはアコギのアルペジオ。アコースティックの乾いた響きが雰囲気だ。
 Bメロからのリズム形成は、ベースとアコピに代わって8ビートのドラムが主に受け持つ。刻むリズムには裏拍子のバスドラもあるが、あくまでシンプル。サビへのフィルインも控えめ。ベースラインにはやや動きが出るが、たまに5thノートが出る程度で、コードを支える音に徹しながらノリを出す役回りに。キーボードによるバッキングが真理子さんの歌うフレーズの隙間を優しく埋める時間が続く。真理子さんの歌声とキーボード音色のリレーは聴きもの。
 サビからバイオリン基調のストリングスが入り、歌声に流れが加えられる。キーボードでのバッキングは、Bメロとは逆に歌声に重なるように奏でられ、アクセントを加えている。真理子さんの歌声で3〜4度下をなぞるような副旋律がダビングされていて、美しいハーモニーが聴ける。ベースはルート弾きを継続し、コード感を出している。
 G音からのスライドダウンで始まる間奏は、ナチュラルトーンのエレキギター。グリスアップやチョーキングをキレイに効かせないと生きないフレーズだ。終わりに6連符のトリルが1小節続き、全音符後から瞬間的に2/4拍子となり、その間ハイハットで閉めくくる構成。旋律はとてもメロディアスでトリルの運指も滑らか。恋する乙女心がうまくメロディーで表現されているという感じ。
 2番のAメロは、1番のAメロにクローズハイハットとリムショットのみによるリズムが追加。エレキギターによる合いの手も入り、音に膨らみが出ている。アコギのアルペジオはBメロに入るとスネアとストリングスに隠れてやや存在感をなくしてしまうが、常にベースと共にコードを支えて曲を優しく運ぶには欠かせないパートと言える。
 2番直後オカズ的にエレキギターの合いの手を加えた軽いフィルインが入り半音上がる。ここから本曲に使用された楽器の全てが総動員されハイライトとなるが、唯一タンバリンだけが初登場し、各小節2拍目にスネアと同時に叩かれている。リズム演出が気持ちが良い。エレキギターはそのまま裏メロ的フレーズで再び加わり、メインバッキングのストリングスを押しのけることなく程良いトーンで進行している。ヴィブラートを効かせた真理子さんの美しい歌声はこれらの音達のアレンジに程よく溶け込み、流れるようにラインを作っている。歌の最後にテンポが遅くなるところは、演奏とピッタリ合わせるのが難しそうだ。

 この曲は真理子さんの歌唱力がとても生きる曲だと思います。ホントに素敵な曲で聴き入ってしまうので、パート毎でなく曲の流れで追ってみました。この曲を聴いているとバイオリンを始めてみたくなってしまいます。そういえばパステルユーミでバイオリンを習得しようとする話がありましたね。以上。

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真理子さんの曲について3
S 2008/01/26 02:02:55
青い涙(夏より遠くまで好き)

 真理子さんの曲で、Aメロ−Bメロ−ほぼAメロ(=サビ部分)という構成は、おそらくこの曲と「オルゴールを止めないで」だけだと思われる。
 テンポは123-124。真理子さんの歌声がパーカッションとシンセのリズムを連れて休み無くノッて行くという流れの曲。
 2ビートのドラムを基本に、パーカッションがリズムを引張る。パーカッションのメインのリズムは2小節でワンセット(4分/4分/4分/休,4分/4分/シャッフル/休)→このリズムが最初から最後までほぼ休まずに繰り返される。本曲を印象付けるサウンドは、間違いなくこのパーカッションリズム。カチッと全体を締めている。仮にこの曲をバンドで演奏するとしたら、パーカッションはなるべくなら生で取り入れたいものだ。タム回し、スネア単独のフィルインやクラッシュシンバルの使用もあるが、あまりロックっぽさを感じさせない曲である。
 ベースはそれほど動き回っていないが、終始開放弦のピッキングがほとんど無く、指運びはやや忙しい。前奏とBメロでオクターブ違いの音を交互に奏でているのがアクセントになっていて自然と耳に入ってくる。常にルートを基本に支えているが、パーカッションリズムに合わせるようにハネた感じで演奏すると、全体のリズムバランスが取れる。ツーフィンガーピッキング向けのベースラインだ。
 シンセサイザーは随所で複数パートダビングされているようだ。間奏では4パートくらいのダビングがある。サウンドはかなり美しい。凝っている。
サビからフェイドインで加わるストリングス、コーラスの美しさ、真理子さんの歌の3本揃ったラインは、音数少ないながらもこの曲のハイライトなので、気持ちよく聴きたいところ。
 エレキギターは単音基本たまに和音でのバッキングパートとなっている。
 2番Bメロ最後に半音上がる。この部分は、ベース、シンセ等は半音ズラすだけだが、歌は1音1音外さずに「わすれない(してしまう)」とささやくため、ここはVoが最も難しい部分。もちろん真理子さんはしっかり歌っている。胸が熱くなる。

「青い涙」より「夏より遠くまで好き」のほうが、耳コピし易かったです。基本的に音は同じですが、よりクリアに録音されている感じでした。どうして、同じ曲に別の歌詞を設けて歌うことになったのでしょうね。どなたかご存知でしたら教えてください。今後もまた時間を見つけて真理子さんの曲について書きたいと思います。

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Re: 珍しい…
kf 2008/01/11 07:13:42
hikoki...

watch?v=jxa2YTpkfh4

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珍しい…
kf 2008/01/11 06:00:59
初見…

watch?v=HdzoCtaUDfc

furizia no...

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真理子さんの曲について2
S 2007/12/28 21:27:23
(暮色のブローチ)
 終始アップテンポで、さわやか系の旋律が印象的。前奏後奏ともストリングスによる旋律で埋められている。両者ともメロディアスだが、後奏はまさにフィナーレへ導くような雰囲気で、やや切なさも感じさせるような美しい旋律。
 キーボードによるスタッカートを効かせたリズムの後に、優しい流れの前奏で曲が始まる。
 ドラムはどうやら2ビートが基本のよう。ハイハットが終始クローズで使用され、アップテンポながらもドライブ感を封じたビートで旋律を運んでる。Bメロで、クローズリムショット系の音色のシンセリズムが2,3発あり、ハイハットでの流れにアクセントを加えている。フィルインはとても控えめな感じで、あくまで歌声のフィーチャリングであることを感じさせる。
 ベースはあまり小難しい事はしておらず、ルート弾きにてコード感を支える仕事に徹している感じで、旋律を下支えしている。
 Aメロでのエレキギターのカッティングとシンセ音がスネアリズムのポケットに交互にうまく入り、リズム感を増幅させている。安定した曲進行だ。Bメロでのナチュラルトーンのエレキギターがベースとオクターブ違いでアルペジオで奏でられていて、サビへと導いている。(よく聴くと、シンセ系の音にも聴こえる。)
 ストリングスは、前奏のバイオリン系の音色がコーラスとほど良く調和していて美しい。さわやかなメロディ。A/Bメロではストリングスはそれほど目立たず、リズム系のシンセとコーラスでノリを加えている。サビでは一本通っていて旋律を滑らかに運んでいる。コーラスは4〜5度上をなぞるような感じで、歌声とストリングスとのハーモニーがとても美しく耳に残る。

 割と偉そうに並べて来てしまいましたが、あくまで個人的な印象ですから・・。でも曲解説みたいな感じになってすいません。間違っていたら教えてください。苦情等無ければまた書き込みしたいです(--;)。

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真理子さんの曲について1
S 2007/12/28 21:23:50
初めて書き込みします。

 真理子さんが18年前に亡くなられていたことを、3〜4ヶ月前に当HPで知りました。
「どんQ」に出演していた真理子さんしか知らず、このHPでは色々知ることが出来たので感謝しています。真理子さんのことはとても残念で悲しいですが、真理子さんの曲を聴きたくて、中古ショップなどを巡り、童謡系の曲以外大体入手してきました。
 一流の方々が作った作品だけあって、とても素晴らしい曲ばかりで感動しました。とりあえずドラムとベースだけひと通り演奏してみました(全曲ではない)。歌声が素晴らしいのは当然ですが、やや音楽的な側面から印象を書いてみました。入手出来た全曲書くと、とてもとても長いので、2曲ほど取り上げてみました。

(フリージアの 少年)
 しっとりとした雰囲気が印象深いバラードナンバーで、真理子さんの代表曲のようです。
 リズム隊は、シンセ系はA/Bメロ、サビなどそれぞれ異なるサウンドが使用されており、飽きの来ないビートを刻んでいる。ドラムは基本8ビート。間奏は16。サビパートでのウラ拍子のバスドラ、バラードならではのハイハットオープンクローズも多用されており、聴き応えのあるビートで旋律を引張っている。特にサビ終わり部分、曲終わり部分のハイハットオープンクローズが目立つ瞬間があり、乾いた響きを演出している。
 テンポがおよそ85〜86と遅めながらも、ベースはかなりあちこち動き回っている。Bメロ終わりからサビにかけての部分他、16分弾きも数箇所あり忙しい感じ。ストリングスや歌声の裏メロを弾いている感触であった。フレージングされた部分も多いため、全体的メロディアスな仕上がりを十分に支えている。Bメロ中のコーラスとハモっているかのような手クセ的な動きがあり、細かい演出を感じた。
 ギターは、アコギでの間奏による響きがしっとりした雰囲気をつないでいる。聞き逃しがちだが、エレキによるバッキング、サビ部のバッキングもソフトなサウンドで主旋律をしっかり支えていて光る。
 ストリングスは終始流れ、空間を埋めている。サビでの歌詞に力の入る部分では歌声とハモるようなメロディラインとなっており、深みのあるサウンドを演出している。後奏のシンセによるメロディやコーラスとのハーモニーが良く合っていて、モイスチャー感たっぷり。
 2番終わりから縦ライン一斉に一度上がっており、サビリピートの盛り上げへと誘い、聴き入ってしまう。

 →これだけ豪華なサウンドでも最後に印象に残るのは真理子さんの歌声ですから、ボーカル負けすることなく安定した素晴らしい歌唱力で、すごいと思います。

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お墓参りしてきました。
くらち 2007/12/23 06:25:44
 12/15、お墓参りしてきました。
 お花を買うときが気恥ずかしい。
 真理子ちゃんは19歳のまま。やはり、19歳の女の子に相応しい花じゃないといけないだろう。
 生前は1つしか違わなかったのに、既にその倍の年を私は生きてしまった。彼女は、何事も一生懸命だったので、私もその分、一生懸命生きてみようと思う。

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訂正です
真壁 俊 2007/12/12 03:21:51
現在は「パステルユーミ youtube」と入力しないと、ヒットしないもようです。

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youtubeで観た真理子さん
真壁 俊 2007/12/12 02:56:23
「youtube 志賀真理子」と、検索バーに入力して検索すれば
大抵の検索エンジンでヒットします。
 現在、観れる映像は、「フリージアの少年」のプロモ映像ですね。30秒足らずですが。もちろん、ブロードバンドのネット環境でしか観れません。
でも、youtubeは、予告無しに突如、映像を削除します。
だから、動いてる真里子ちゃんをPCで観れるのは、今のうちだと思います。
youtubeでは、不評だったOVA,「空間からの…」も、現在、やってます。
パステルユーミ関係で検索すれば、「ユーミ」のEDとかも観れますね。そんなトコです。
今年の12月24日は祝日ですね。もうすぐですね。

 

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もう間もなく136000HIT
TM47−S50 2007/12/09 01:16:36
志賀真理子さんの誕生日まで残り2週間少しとなりました(苦笑)。

そう言えばどこかのブログで見かけたのですが、とあるラジオで「山川恵津子さん特集」というのを今年9月23・30両日に行っていたそうですね。23日の時に「金のリボンでRockして」がかかったとか。

また他のブログでは、命日当日(日本時間での)に「異国で散った☆アイドル」と言う題で真理子さんのことを書いていたのがありました。

両方にリンクを張っておきたいと思いますがよろしいですか?

真壁さん、私もそのOVAの話は聞いたことがありますが、凄まじいまでの不評だったと聞いています。あと、YouTubeにあった実写映像って、どういうものでしたか?「歌のトップテン」とかで「フリージアの少年」が出ていたのは聞いていましたが、その時の映像でしょうか?

「山川恵津子さん特集」の記事:http://yaplog.jp/kara_marco/archive/518
「異国で散った☆アイドル」の記事:http://ameblo.jp/kirakira-pippi/entry-10056971674.html

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空間からの・・・
真壁 俊 2007/11/30 23:59:41
太田貴子さん、冨永みーなさん、小幡洋子さん、そして、志賀真理子さんが揃ったOVAがありましたよね。
 エイリアンと四人組みが戦う、というビデオ、持ってましたが、現在、行方不明です。
 真理子さんの命日も過ぎ、聖誕生日の月に入りましたね。
 僕は相変わらず、「金のリボンでRockして」&「フリージアの少年」しか真理子さんの曲がありません。
YouTubeで、真理子さんの実写映像をこの間、観ました。

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