建築構造設計会議室
saru
記事数 [1]最終更新日時 [2026/08/20 19:28:25]
8月19日、地震調査研究推進本部政策委員会で「地震地域係数のあり方」が議論されました。
https://www.jishin.go.jp/main/seisaku/hokoku26h/khk13-2.pdfこの中では「近年、地震地域係数の低い地域においても大きな地震が頻発するも令和6年能登半島地震においては新耐震基準導入以降に地震地域係数を用いた構造計算を行い建築されたと考えられる建築物について、地震地域係数を要因とする倒壊等の被害は確認されなかった。」となっています。
8月31日には国土交通省と建築研究所によるは「令和8年熊本地震における建築物構造被害の原因分析を行う委員会」の初会合を開かれます。この中でも地震地域係数に関する議論が行なわれるのでしょうか。
確か、2016年(平成28年)に起きた熊本地震の後にも地震地域係数の議論があったと思いますが現在でも改正されていません。
もちろん、建築基準法で低い地域係数を義務付けている訳ではありませんが、改正しなくて良いのでしょうか?
おやじ
記事数 [11]最終更新日時 [2026/08/20 14:34:52]
前スレが長くなってきたので改題し新スレを起こした。
八代郡小川町の街並みをグーグルストリートで見てみた。町のほとんどが干拓地で水田または畑だから、点在する集落は基本的に農家で大正昭和の建物が多いはず。ストリートで見ると外壁は新しい物はサイディングか鉄板、古そうなのは下見板貼や土塗壁。屋根は新しいのはスレートや鉄板、古そうなのは日本瓦葺。
たぶん全壊または大規模半壊は、古い建物で屋根は日本瓦で重く壁は下見板や土塗壁で壁枚数も少なく水平耐力も小さいのだと思う。多分前官地震以降に建替て少なくとも建基法の壁量を満たし施工も良い物は壊れにくかったと思う。
まだ損壊建物の棟数が確定してないが、今後9月中旬までには各機関・学会・大学などの調査が出そろうと思っている。
HA
記事数 [6]最終更新日時 [2026/08/09 07:03:10]
熊本地震で損傷を受けた鉄骨造2階建て住宅の補修方法の相談を受けています。
この建物は1/220程度の残留変形が発生しています。目視では仕上げ材の脱落などはありません。使用上、問題なければ、そのまま継続使用しても良いものでしょうか。それともワイヤーなどで引張り、立ちを直すべきなのでしょうか?
経験ある方、教えて下さい。
UL
記事数 [53]最終更新日時 [2026/08/09 08:37:38]
本日、熊本県で発生した最大震度7の地震について、情報の共有をお願いします
AI
記事数 [13]最終更新日時 [2026/08/13 03:48:13]
建築の構造設計では一次設計(損傷防止)、二次設計(倒壊防止)、偏心率、剛性率、保証設計、基礎設計、使用上の支障に対する設計(床のたわみ、振動)などの検討があります。
どれも満足しなければなりませんが、敢えて聞きます。皆さんは構造設計で一番重要なものは何ですか?何を一番大切にして、設計していますか?
私は一次設計(損傷防止)が一番重要と考えています。
理由は財産としての価値を保つための性能が最も重要だと思うからです。現状の基準で設計すれば、二次設計(倒壊防止)は十分に満足でき、人命保護の目的は保てると考えています。
記事数 [18]最終更新日時 [2026/08/10 12:22:24]
本日2026年7月26日は一級建築士の一次試験日
時代ごとに様相が異なり、法改正も決まって更に変わる建築士試験ですが、ここの皆様は既得者だと思うので、思い出話でもどうぞ
D
記事数 [11]最終更新日時 [2026/07/26 09:48:40]
大和ハウスの子会社である大和ランテックが地盤調査データを不適切に加工していたとの発表がありました。
https://www.daiwahouse.co.jp/about/release/house/pdf/release_20260724.pdf加工って、なに?
そう言えば、何年か前にハイスピードコーポレーションによる地盤調査データ偽装もあった。
見えない地中のことであり、構造設計者は地盤調査データに頼るしかない。データ偽装などは以ての外。
しろう
記事数 [53]最終更新日時 [2026/08/02 15:12:35]
Sチャート「小梁の設計」の設計条件で単純梁、二連梁があります。二連梁とすると曲げモーメントは変わりませんが撓み量(変形)が小さくなります。
この条件は内端を剛接とする場合に選択するものでしょうか?それともウエブのボルト接合とした所謂、ピン接合でも連続梁となることで回転が拘束され、変形を小さく出来るとの考えなのでしょうか?
劣等建築士
記事数 [11]最終更新日時 [2026/07/28 00:47:01]
垂直に切り立ってるし仙台だから砂岩泥岩互層の崖。ひろせがわの攻撃側斜面だからいずれ消え去る土地だし。
建物は旧耐震SRC造NM建設。杭打ちかは探せず。
縦増築って
記事数 [2]最終更新日時 [2026/07/09 11:53:16]
オンラインでない
記事数 [3]最終更新日時 [2026/07/09 07:29:55]
他の講習はオンラインなのに
何か思惑有るのか
saru
記事数 [3]最終更新日時 [2026/07/09 06:06:18]
壁に設ける構造スリット(鉛直スリット)ですが基本は柱際に配置すると思います。タイルの目地割りなどでスリット位置を調整しないとならない場合、何センチの袖壁まで許容しますか?
基本は存在する壁による剛性への影響を考慮すべきと思いますが現実、そこまで出来ません。柱際ではなく、近接する開口端の上下に鉛直スリットを設けるパターンでは、そもそも、設計段階でそこまでの精度で寸法を確認できない事もあります。
私は10cmまでなら、ずらしても可と根拠は薄く、思っていますが皆さんはどうですか?
受験生
記事数 [7]最終更新日時 [2026/07/07 12:26:16]
地震満々
記事数 [1]最終更新日時 [2026/06/28 03:18:14]
φ(..)メモメモ
関東から東北近畿北陸と広範囲に揺れたが、震度6弱(富士河口湖町長浜、足和田出張所)は河口湖に流入する河川の堆積物(扇状地かな)の上の特殊なたった1箇所。気象庁は28日に当該震度計を調査し、震度計の設置に異状がないことを確認した。町の中心部の富士山溶岩の上は震度4。
震源は余震も含め、大正関東地震震源域内。富士山とほぼ無関係な地震。
主な被害は、古い鉄骨造の外壁崩落、広告看板落下、塀倒壊、崖崩れ、造成地盤崩落、地割れなど。まあいつも良く見る被害。
最大加速度と最大速度は下記参照。728gal、23cm/sec。
https://www.kyoshin.bosai.go.jp/ja/topics/20260626222900/応答スペクトルはどこにある?。
saru
記事数 [3]最終更新日時 [2026/06/30 09:17:34]
本日、青森で最大震度6強の地震がありましたが、被害は無さそうでした。
地震の周期などが建物に被害を及ぼすものでなかったのですか?
3年前より
記事数 [16]最終更新日時 [2026/07/10 06:57:29]
みかん
記事数 [8]最終更新日時 [2026/06/14 05:20:02]
今年の4月に入社したんですが、先輩たちは3時間以上残業していて、自分もこうなると思うと憂鬱です。どこもこんなもんですか?最近は残業も減ってきてるんじゃないかなと思ってました…
元大規模修繕委員会
記事数 [1]最終更新日時 [2026/06/12 11:57:20]
読売新聞記事
https://www.yomiuri.co.jp/national/20260611-GYT1T00385/関東のマンション大規模修繕で40社談合、工事費つり上げで住民負担増の可能性…公取委が16億円の課徴金方針
設計事務所名も大手修繕会社名も出た。
saru
記事数 [13]最終更新日時 [2026/06/16 02:02:24]
日経アーキテクチュアの記事でこんなのがありました。
「小規模木造の法解釈を巡る新たな判決が出た。構造を仕様規定で設計し、法令に適合していれば、後に行った構造計算で「NG」が出ても、契約不適合ではないという。今後、事実上の標準となる可能性がある。」
https://xtech.nikkei.com/atcl/nxt/mag/na/18/00009/060300142/?n_cid=nbpnxt_twbnこれは良いのですが、建て主側が構造計算を実施して、欠陥だと指摘したらしいです。
つまり、原告、建て主は構造設計者と思います。
ここがそもそもおかしい。
津波
記事数 [4]最終更新日時 [2026/06/09 11:11:46]
考慮しているのですか
しているとすれば具体的にどの様に
ハン・スングァン
記事数 [5]最終更新日時 [2026/05/28 08:15:39]
はじめまして。韓国で建築構造設計エンジニアとして働いている者です。
将来、日本で構造設計職として転職することを目標にしており, 日本の構造設計の実務について知りたく、いくつか質問させていただきました。お手数ですが、ご意見をいただけますと幸いです。
1. 法規・設計法の違いと適応について
韓国と日本の建築基準法や設計法には違いがありますが、構造力学は万国共通であるため、構造の基礎知識がしっかりしていれば、外国人が日本の法規や設計法に順応するのはどれほど難しいでしょうか。実務で苦労するポイントなどがあれば教えていただきたいです。
2. キャリアの扱いについて(新卒扱いか、中途扱いか)
韓国での実務経験が約3年ほどありますが、日本に行けば使用する一貫計算プログラムをはじめ、細かい実務フローをすべて一から学ぶことになります。このような場合、一般的に日本の構造事務所では「新卒(ポテンシャル採用)」として扱われるのでしょうか、それとも「中途(キャリア採用)」として扱われるのでしょうか。
3. 木造の設計経験について
韓国では木造のプロジェクトが非常に少なく、大半の構造エンジニアが木造に触れる機会がありません。日本は木造の案件が多いと認識していますが、木造設計の経験が全くない状態からスタートしても、現場で受け入れられる(一から学べる)環境はあるのでしょうか。
4. 構造計算プログラムの使い分けについて
韓国ではRC造(鉄筋コンクリート)もS造(鉄骨)も、主に「Midas」というプログラムを共通して使用します。日本の実務では、建物の構造(RC造、S造、木造など)や規模によって、どのようにプログラム(SS7やBuild.oneなど)を使い分けているのか教えていただけますでしょうか。
5. 事前学習のための参考書について
渡日前、韓国にいるうちに日本の建築基準法や構造設計法について予習しておきたいと考えています。日本の構造エンジニアにとって「これは必須」「実務のバイブル」と言えるようなおすすめの書籍(青本、黄色本など)があれば教えていただきたいです。
お忙しいところ恐縮ですが、アドバイスをいただけますと大変励みになります。よろしくお願いいたします。
しろう
記事数 [6]最終更新日時 [2026/06/03 22:20:21]
愚痴です。
スーパーゼネコンの現場管理者と中小ゼネコンの現場管理者はどのくらい技術、知識の差がありますでしょうか。
今、工事中のマンションで監理をしていますが質疑・要望事項のレベルが低いです。JASS5、配筋指針を読みもせず、一般的なことを質問してきます。納まりの変更要望も何を根拠にそんな提案を出すのか!と言うのがあります。苦労してます。
nyama
記事数 [5]最終更新日時 [2026/05/28 10:35:33]
現役を退いた地盤技術者です。建築基礎構造設計指針で大きな違和感を覚えたのは液状化による地盤反力係数の逓減率がFLと無関係に決定される点です。計算上FL>1であっっても低減要、逆にFL<1であっても低減不要となる結果が得られる可能性があります。現役時代にその様な結果を得た経験があります。
nyama
記事数 [3]最終更新日時 [2026/05/21 10:25:01]
基礎の支持力は応力と沈下量の総合的な判断に基づいて決定すべきで安全率と言う考え方を排除したと記憶していますが、建築基礎構造設計指針で基礎の沈下を応力精度と同等精度のレベルで推定する方法を示していません(特に砂地盤に対する直接基沈下)。高尚な理念は理解しますが、土質力学-地盤調査の限界を無視していませんか。現状では安全率を堂々と使用すべきで、その理由について明確に技術者に説明すべきです。
劣等設計士
記事数 [24]最終更新日時 [2026/06/30 09:15:30]
nikkei記事より
https://x.com/kenplatz_ed/status/2054678221778743518>設計3団体が自民議連に建築士制度の改善提案、大学在学中の1級受験可能に #日本建築士事務所協会連合会 #日本建築士会連合会 #日本建築家協会: 建築設計3団体は、自民党建築設計議員連盟に建築士制度の改善を提案しました。
建築士高齢化で公共工事入札にも影響があるとかで、大学在学中に受験させたいらしい。でも卒業後2年の実務期間は変えないと。そこまでして焦る必要があるのだろうか。
提案は4月24日ごろらしい。
記事数 [16]最終更新日時 [2026/05/11 18:09:19]
果たしていつまで使えるか…
いまはDocuWorks10?が最新?
10使ってるヒト、使い勝手どう?
立
記事数 [35]最終更新日時 [2026/05/08 08:49:28]
教えて下さい。
L型擁壁の構造計算で壁体基部と底版後部の応力が釣り合っていません。これは間違っているのでしょうか?
それとも別の部分に力が流れ、釣り合ってのでしょうか?
https://arc-structure.sakura.ne.jp/model/youheki-L.pdf
H
記事数 [13]最終更新日時 [2026/05/08 08:41:45]
本体とは独立したEV棟の設計についてご教授いただければ幸いです。
独立したEV棟の設計だとEV荷重が地震時に支配的になるため、地震時EV荷重についてはおもり重量を最上階に配置することが多いです。
レールにかかる水平反力をそのまま水平力とする方法も考えられますが、メーカーが決まっていない際はおもり重量を入力しています。
皆様がEV棟を設計する場合、地震時EV荷重をどのように設定されているか教えていただけませんか。
また、おもり重量とかご重量+積載荷重/2の合計とピット反力が大きく乖離します。
最上階におもり重量のみを考慮した場合、レールや巻き上げ機等の荷重は考慮不要でしょうか。
古船は沈めてあげて
記事数 [11]最終更新日時 [2026/04/29 06:29:03]
構造設計者から見て、残す価値がある・補強して使用・PJの黒字化、は現実的だと思いますか?
https://xtech.nikkei.com/atcl/nxt/column/18/00154/02785/?i_cid=nbpnxt_pickup_top_build_02民間公募を10年来やって誰も手を挙げなかった、解体目前で急遽やってきた団体から未だに具体的な資金計画やスポンサーが出てこないので、黒字は無理筋だと思ってます
丹下作品は好きではない、補強改修工事の無理さを体感してるのもあって、私は完全な否定派です
建物はチャンと終いにする・看取るのも大切だと思うんです
6mの鉄の円柱に
記事数 [7]最終更新日時 [2026/04/29 06:51:21]
どれくらい入っていた
また、鉄の厚みは?
定期講習
記事数 [5]最終更新日時 [2026/04/03 16:29:15]
オンラインにする対面にするか
欠陥
記事数 [5]最終更新日時 [2026/05/27 16:08:09]
工場製作のトラス桁に大量の欠陥溶接が見つかって、桁の作り直しになったらしい。
https://xtech.nikkei.com/atcl/nxt/column/18/00142/02579/?n_cid=nbpnxt_twcm_kn桁の製作がカナデビア(旧日立造船)だと言うので驚いた。加工工場の質が落ちたらしいが酷すぎる。他社の鉄骨加工工場の品質も心配になってくるが。
遡って追っかけたら、2025年には欠陥溶接と原因が判ってた。目を覆いたくなる現状。
調査報告書≫
https://www.kanadevia.com/reform/pdf/FY2025-84.pdf (全128ページ)
>U.向島工場における不適切行為の概要
>1.不適切行為の内容
>(1)ア.溶接資格を取得していない者による溶接作業の実施
>(2)イ.超音波探傷試験における補修記録の改ざん
>(3)ウ.超音波探傷試験の実施時期に関する不適切行為
>(4)エ.磁粉探傷試験における補修記録の改ざん
>(5)オ.仮組立検査における発注者の承諾のない鋼材変更行為
>(6)カ.膜厚測定における各層段階(中塗り・下塗り)測定値のねつ造行為
>(7)キ.膜厚測定における最終測定値に関する改ざん
最終的に「2026年度中をめどに橋梁事業から撤退し、広島県尾道市の向島工場の操業を終了」らしい。
記事数 [19]最終更新日時 [2026/04/05 07:29:36]
中東情勢による「ナフサ危機」住宅業界直撃 建材80%値上げも
https://mainichi.jp/articles/20260331/k00/00m/020/093000c今後どうなるか?かつてのウッドショックを上回るなこりゃ。
確実なのは住宅業界だけでは収まらないだろう、ということ。
燃料、電気、材料、、、ヤバー
EP
記事数 [8]最終更新日時 [2026/04/02 10:45:50]
教えて下さい。
BIMで構造設計した場合、構造図と構造計算書の整合確認の作業は不要になるのですか?
記事数 [2]最終更新日時 [2026/03/31 18:23:41]
記事数 [18]最終更新日時 [2026/03/30 17:40:38]
トンテキじゃないよ。
下請法(下請代金支払遅延等防止法)を大幅強化した取適法(中小受託取引適正化法)が施工になった。値引き圧力に負けないで頑張ろう。
やるよー
記事数 [5]最終更新日時 [2026/03/31 08:26:10]
ウェブ講習をやる告知が、建防協ホームページに出てます。
https://www.kenchiku-bosai.or.jp/workshop/yellow2025/全12講座で税込2万5千円、テキストの黄色本は各自手持ち。1講座4000円。
橋本芳文
記事数 [2]最終更新日時 [2026/03/13 22:26:19]
鋼構造塑性設計指針P2〜3に塑性について解説がありますが、P9の図C.1.5.1には現実的にはMp相当の応力を超えて最大曲げまで曲げ強度があがる図が描かれています。Mpは通過点です。σyから塑性域に入り剛性低下して最大曲げに到達する。除荷するとほぼ弾性変位で応力-ひずみ関係が成り立つ。最大曲げはσuZに相当する。土木でも土木学会の材料特性について参考になる記述がありました。
塑性の概論)
「降伏応力σyは変形履歴や様々な状態に依存して変動する量である。」
降伏だなは重要では無く、初期剛性と塑性剛性を繋いだ剛性で論じていて、ひずみが進みやがて破断する。
建築確認の取り消しを求める訴訟
記事数 [16]最終更新日時 [2026/03/14 14:15:42]
AIデータセンターの住宅地立地について、最近いくつか訴訟が起きています。建築に関わる者として、この動きを静かに応援しています。
データセンターは法的には「事務所」扱いですが、実際にはメンテナンスの人を除けばほぼ無人で、本来の意味での事務所とは言えない施設です。無人の事務所というのは、建築の実務感覚からしても成り立ちません。
設備が主体の建物である以上、住宅地との調和や用途地域との整合性にはやはり無理があるように感じています。
訴訟の情報は
https://news.tv-asahi.co.jp/news_society/articles/900185571.html?utm_source=copilot.com
AB
記事数 [8]最終更新日時 [2026/08/01 21:17:44]
風太郎
記事数 [11]最終更新日時 [2026/03/31 09:54:35]