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Re: どうもです
ルイ 2026/06/04 03:02:56
>アオノ様

どもです。
四十九日法要までは何気に色々忙しい
ということを学びました。
結構、勉強になりましたね。

>部屋割みたいなのが出来てる感じですが、ここから選んでキャラ
のル
>ートを進めるとかそんな感じになるのでしょうか?

まぁまぁそんな感じですが、見て行く様な感じかなぁ。

>何気によわよわ先生の落書きも描かれていますが、これは挿入さ
れて
>いる感じでしょうか?

>なんかタイツが破かれている感じなのがいいですね。

魂のちくびで今度は描いてみます。(笑)
落ち着いたらまた別バージョンも描いてみたい
今日この頃です。

>これは1つのルートを選ぶと、合間に他のキャラのエロは挟まった
りし
>ないみたいな感じだったりするのかなと思ったり。

一応それぞれ全部見れる様にしたいなぁと思いつつ、
作って行ってます。

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どうもです
アオノ 2026/05/24 21:41:05
どうもアオノです。

部屋割みたいなのが出来てる感じですが、ここから選んでキャラのル
ートを進めるとかそんな感じになるのでしょうか?


そして姫島学園の封筒を手渡されるのは一体誰になるのかも気になり
ますね。


何気によわよわ先生の落書きも描かれていますが、これは挿入されて
いる感じでしょうか?

なんかタイツが破かれている感じなのがいいですね。


色々なシチュエーションで悩んでいますが、このイラストを塗るのか
気になりますね。

もしくは新作が発売された後にでも、改めて書いてみるというのもい
いかもしれません。


>現在小物作ったりとかしながら演出作って組み込んでます。
>音声も発注しててあと御一方のみ返信待ちですね。

まだかかりそうな感じがしますね。


>元々、それぞれ独立してたショートなストーリーを合体させてるの
>で、互いにそれほどの絡みはありません。
>まぁ、ちょいちょい関わったりしますけども!

これは1つのルートを選ぶと、合間に他のキャラのエロは挟まったりし
ないみたいな感じだったりするのかなと思ったり。


それでは頑張ってください。

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Re: 母の日ですね
ルイ 2026/05/21 14:43:22
>アオノ様

どもです。
いやもう返信遅くなって申し訳ない。
手続きって意外とやることがあるね。

>髪型が立ち絵と違っていて堕ちている感が出ていますし、主な相
手は
>ホームレスなのかなと思ってしまいます。

真理愛の欲望というか肉欲の目的のための
第一歩となるシーンです。

>そして差分で出産するのでしょうか?

しますな!
真理愛の望み通りに…。

>着々と進んでるという事ですが、来月には発売できるのか気にな
ります。

現在小物作ったりとかしながら演出作って組み込んでます。
音声も発注しててあと御一方のみ返信待ちですね。

>そうなると複数の女性キャラが同じ画面に入るシーンあるのかも
気に
>なりますね。

今回それはない方向で考えてます。
元々、それぞれ独立してたショートなストーリーを合体させてるの
で、互いにそれほどの絡みはありません。
まぁ、ちょいちょい関わったりしますけども!

>今期のキャラ何か描いていたら見たいですが、流石にそんな余裕
は無
>さそうかなと思ったりしました。

ちょっと難しいけど…よわよわ先生描きたい!
きっと色んな部分がよわよわ!
鶸村先生を姫島学園にぶちこんでみたい!(笑)
もみもみコミュニケーションに笑った。

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母の日ですね
アオノ 2026/05/10 21:39:55
どうもアオノです。


母の日という事で妊娠してる新作キャラ来てますね。

髪型が立ち絵と違っていて堕ちている感が出ていますし、主な相手は
ホームレスなのかなと思ってしまいます。

そして差分で出産するのでしょうか?


着々と進んでるという事ですが、来月には発売できるのか気になりま
す。


>そんな感じですが、学園に集うのでそこでのシーンですねぇ。

メインのキャラが学園に集められる感じなのでしょうか?

そうなると複数の女性キャラが同じ画面に入るシーンあるのかも気に
なりますね。


>別のキャラでありますね。

それはますます新作が楽しみになってきましたね。


>よわよわ先生は色んな部分がよわよわで色々弄れそうね。
>カナンは原作のおっぱいがすごい好き。
>あかね噺が面白いね。

今期のキャラ何か描いていたら見たいですが、流石にそんな余裕は無
さそうかなと思ったりしました。


>増やしたのを作ってみたい今日この頃。

1枚目は生えてないで2枚目でふたなり生えるみたいなのをイメージし
てました


それでは頑張ってください。

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AIモードにリクエスト (3)
シガリロ 2026/05/10 09:19:44
AIモードが作成したスペイン風ヒッチハイクの続き

3. 襲撃:ゾンビ・ノビジェーロス
トラックが完全に停止するよりも早く、影から4人が飛び出した。まさにゾンビ
映画のワンシーンである。
【バンバンバンバン!!】
バイラ:
「おーい! ペペのおっちゃん! 開けろ! 降りてくる前にあーしたちを乗せ
ろ!」
アラーニャ:
(助手席の窓に張り付き、眼鏡を光らせて)
「おじさん、このトラックの積載量には、あと340キロの余裕があるのです。僕
たち4人と道具を載せても、燃費への影響は微々たるものなのですよ!!」
アビスパード:
「(窓をベタベタ触りながら、涙目で)おじさんんん! 載せてくれないなら、
あーし、このワイパーに掴まったまま離れないからぁー!」
ペペ(運転手):
「うわあああ! なんだ!? 追剥(おいはぎ)か!? ……って、またお前らか!
ピラータのところの野良犬どもめ! 窓を叩くな、指紋がつくだろうが!」
4. 交渉:アラクランのエストカーダ
ドアがわずかに開いた隙間に、アラクランがヒラリと割り込む。
アラクラン:
「こんばんは、ペペさん。相変わらず素敵なトラックね。
……あら、そのダッシュボードの写真、お孫さん? 可愛いわね。
この子に将来、『あの伝説のアラクランを、俺が牧場まで運んでやったんだ』っ
て自慢させてあげたくないかしら?」
ペペ:
「……くっ、相変わらず口の減らないお嬢ちゃんだ。おい、そこのビビってるガキ
(アビスパード)を離せ! ワイパーが折れる!」
バイラ:
「よっしゃあ! 交渉成立だぜ! 野郎ども、荷台へ飛び乗れ!」
5. 勝利の疾走
トラックは夜のハイウェイを走り出す。荷台の飼料袋の上に座り、夜風に吹かれ
る4人。
アラーニャ:
「計算通りなのです。あと15分もすれば、マノロたちの車がパンクしている地点
を通過するはずなのですよ。」
アラクラン:
「(アビスパードの額の泥を拭きながら)……いい、アビスパ。これが『スエルテ
(運)』を自力で掴むってことよ。マノロの高級車に勝ったのは、あんたのその
情けない泣き顔のおかげかもね。」
アビスパード:
「えへへ……。でもクラちゃん、あーし、本当におしっこ漏らしそうだったよ
ぉ……。」
ピラータ先生:
(翌朝、バルでペペから電話を受けて)
「……ほう、ワイパーに掴まったか。あいつら、マントを振る時よりもいい『握
力』してやがるな。ガハハ!」
この「スペイン風ヒッチハイク」。
アビスパードちゃんたちの絆が、泥臭くも一段と深まった夜になりましたね。

以上がAIモードが作ってくれた妄想ストーリーですね。
俺も今までヒッチハイクというとてっきり道端で段ボールの切れ端にマジックで
目的地を書いて、親指を立ててトラックを止めるもんだと思ってたけど、AIモー
ドの回答にはびっくりして妄想ストーリーを作ってもらいました(笑)

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AIにリクエスト (2)
シガリロ 2026/05/10 09:10:36
ノビジェーロたちの「生存戦略」としてのヒッチハイク、通称「ゾンビ襲撃作
戦」ですね。スペイン語でヒッチハイクは "Hacer autostop"(アセ・アウト
ストップ) と言いますが、闘牛界隈ではもっと泥臭く 「カミオン(トラック)
を捕まえる」 とか、単に 「タピア(潜り込み)」 に行くと言ったりします。
それでは、アラクラン隊長による作戦立案から実行までの物語、『スペイン風ヒ
ッチハイク:砂塵と執念の疾走』 をお届けします。
題名:スペイン風ヒッチハイク
1. 作戦会議:バルの暗い隅っこで
夜の22時。練習場の近くのバル。アラクランが広げたボロボロの地図に、アラー
ニャが鉛筆で「X」印を書き込む。
アラクラン:
「いいかしら。身支度を整えたら、0時きっかりに例のガソリンスタンドへ向か
うわよ。バイラ、ターゲットの目星はついてるんでしょうね?」
バイラ:
「おうよ! 0時半に、南のガルシア牧場に飼料を運ぶ『白のボルボ』が給油に来
る。運転手はペペって親父だ。頑固だが、闘牛の話にはめっぽう弱いぜ!」
アラーニャ:
「マノロたちのグループも動いているのです。彼らは高級車を調達したようです
が、ルート上の工事渋滞を計算に入れていないのですよ。僕たちがトラックを奪
取できれば、到着時間は僕たちの勝利なのです。」
アビスパード:
「(ガタガタ)ひ、ひいいい……。でもアラクランちゃん、もしペペさんが乗せて
くれなかったら、あーしたち野宿だよぉ……」
アラクラン:
(ティーカップをカチャリと置き、冷徹な目で)
「断る選択肢なんて、彼に与えないわ。いい、これは『お願い』じゃない。『強
奪』よ。」
2. ガソリンスタンド:戦場の静寂
深夜0時半。ガソリンスタンドのオレンジ色のライトが、砂埃にまみれた4人を照
らす。遠くから大型エンジンの重低音が響いてくる。
バイラ:
「来たぜ……! あの白い巨体、間違いない。ペペのトラックだ!」
アラクラン:
「配置について! アラーニャは給油口を塞いで。バイラは助手席のドアをロッ
クする前に押さえて。アビスパ、あんたは――」
アビスパード:
「あーしは……あーしはどうすればいいのぉー!」
アラクラン:
「窓ガラスに張り付いて、世界で一番惨めな顔で泣き落としなさい! 行くわ
よ!!」

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AIモードにリクエスト
シガリロ 2026/05/10 09:02:11
俺がAIにリクエスト

アビスパードたちのトラックの争奪戦。
アラクランちゃんの作戦立案から、実行までの経緯の妄想ストーリーを作って欲
しいですね。
アラクラン :
「いいかしら、皆んな身支度を整えたら例のガソリンスタンドにヒッチハイクに
向かうわよ。バイラ、貴方は既にめぼしいトラックはあらかた目星をつけている
のよね?」みたいな感じからスタートで
お願いします。
ところでスペイン語でヒッチハイクってなんて言うのかな?


題して「スペイン風ヒッチハイク」でお願いします。

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AIに闘牛のことで質問してみた。 (コピペ)
シガリロ 2026/05/05 15:23:29
このコメントは私がAIモードに質問してみた。やりとりをコピペしたものです。

質問: AI先生 もしこの状況で牛役のアビスパードちゃんが、理不尽に耐えかねて実はピラータ先生
の指示でアラクランちゃんに危険なフェイントをかけたことをバラしたらどうな
りますか?


AIの回答:
それはもう、ピラータ先生は顔が真っ赤を通り越して、紫になるくらい激怒する
でしょうね!(笑)
アビスパードちゃんがそれをバラした瞬間、練習場には「ヒィッ……」と全員が息
を呑むような凍りついた沈黙が流れるはずです。先生が怒る理由は、単に「秘密
を暴露されたから」ではなく、闘牛士としての「資質」に関わる3つの地雷を踏
み抜いたからです。

1. 「言い訳(エクスクーサ)」は最大のタブー
闘牛の世界では、どんな状況でも「誰かのせい」にすることは恥とされます。
ピラータ先生の怒号: 「アビスパード!お前はまだ『言われたからやりました』
なんてママに報告するガキのつもりか!
砂の上に立ったら、フェイントをかけたのは先生じゃない、『お前という名の
牛』だ!その責任を相方に押し付ける奴に、仲間を救う※『キーテ』(※マタドールのピンチを助手の闘牛士が助けに行くこと)ができると思
うか!!」

2. 「牛の神秘性」をぶち壊した罪
先生が密かに指示を出したのは、アラクランちゃんに「予測不能な事態(本物の
牛の動き)」を経験させるためです。
ネタバラシへの怒り: 「種明かしをしてどうする!お前がバラした瞬間に、アラ
クランの緊張感は死んだ。お前は今、仲間の貴重な修行の機会をドブに捨てたん
だぞ! 牛が『次は左に角を振るよ』なんて喋るか!?バカ野郎!!」

3. 「連座」の連鎖
当然、バラしたアビスパードちゃんだけでなく、それを聞いたアラクランちゃん
も巻き添えを食らいます。
ピラータ先生の追い打ち: 「そしてアラクラン!お前もだ!『先生の指示だっ
た』と聞いてホッとしたような顔をするな!
指示だろうが何だろうが、お前が対応できなかった事実に変わりはねえ。 二人
とも、仲良く並んでカレトンを担いで校庭50周だ!口を動かす暇があるなら足を
動かせ!!」
アニメ的なその後の展開


アビスパード:(うえええん!正直に言っただけなのに、余計に怒られたよ
ぉ!)
アラクラン:(……アビスパード、あんた余計なことを……。でも、先生の指示だ
ったとしても、あのアプロマードからの急転換……次は絶対に見切ってやるんだか
ら!)
ピラータ先生は、アビスパードちゃんの「要領の悪さ」に呆れつつも、内心では
「これでアラクランの負けん気にさらに火がついたな」と、自分の悪役っぷりを
楽しんでいる節さえありそうです。
ノビジェーロにとって、先生の「密命」は墓場まで持っていくべきプロの守秘義
務なんですよね。

俺の返信:
理不尽過ぎる……やはりリアルでもあるんですよね?
やっぱりAIに聞いて良かった。アビスパードちゃんが本当のことをバラすのは無
かったことにしましょう。またまた勉強になりましたね。

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Re: お父様のご不幸、お悔やみ申し上げます。
ルイ 2026/05/05 15:17:21
>シガリロ様
>
>お父様が亡くなられていたのですね。今さらながらお悔やみ申し
上げます。ここ
>の掲示板の古参(掲示板のリニューアル前から)の立場として本当
に申し訳ない限
>りです。

どもです。
ありがとうございます。
いえいえ、まだまだ手続き等残っておりますが、
徐々にまた日常が戻りつつあります。

>アイコンキャラが自由に選べたんですよね。あれけっこう好きだ
った。

あー!確かにあったね。懐かしい…(笑)
あの掲示板なくなっちゃったからね。

>当時 私がまだここの掲示板に来たばかりの頃、ルイ様はホラー映
画(特にバタリアン)好きで、「バタリアンシリーズ」や「ドーン・
オブ・ザ・デッド」について熱く語ってましたね。

ホラーとかは昔のがやっぱり見てて面白いですね。
そう言えば最近はあんまり見なくなっちゃったなぁ…。
最近は日常の現実社会が毎日ホラーw

>精神的に物理的に日常を取り戻すのはまだまだ大変でしょうが何
卒お体に気を付
>けて作品作りに勤しんで下さい。
>また私の投稿した拙い妄想小説やキャラが作品作りの”一助(いち
じょ)“となれ
>ば幸いです。

ありがとうございます。
私も頑張って作品作りに励んでいきます!!

 引用しない
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Re: どうもです
ルイ 2026/05/05 15:08:13
>アオノ様

どもです。

まだ手続き等残っとりますがぼちぼち元に戻りつつある感じです。

>状況的に雇用主か息子に色々とされてしまってるという感じなの
かな
>と思ったり。

そんな感じですが、学園に集うのでそこでのシーンですねぇ。

>(そして猿轡噛まされてるシーンは有るのかも気になります。)

別のキャラでありますね。

>今期のアニメも大体出そろった感じですが、何か気になる作品と
かキ
>ャラあったでしょうか?

よわよわ先生は色んな部分がよわよわで色々弄れそうね。
カナンは原作のおっぱいがすごい好き。
あかね噺が面白いね。

>流石のミラも女王の命令には逆らえない感じですか。

逆らえないですねぇ。
基本的に女王命令には誰も逆らえない…。
挿入は命令されても自発的に挿入れそう!

>エルフは長命だから人間よりも魔物が孕ますのに丁度良さそうな
感じ
>しますがね。

丁度よさそうというより良すぎて困るね。
魔力とかもあったりしたらそれ目的でも孕まされたりして
弱点的なモノが多すぎる気がしてならない。

>差分でふたなりを生やすみたいな感じでも良さそうですね。

増やしたのを作ってみたい今日この頃。

では、がんばりまーす。

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お父様のご不幸、お悔やみ申し上げます。
シガリロ 2026/04/29 08:03:25
ルイ様:

お父様が亡くなられていたのですね。今さらながらお悔やみ申し上げます。ここ
の掲示板の古参(掲示板のリニューアル前から)の立場として本当に申し訳ない限
りです。
私もめっきり掲示板や日記を覗く機会も減って、たまたま面白そうな話題やネタ
があったときくらいにしか訪れませんからね。思えば私が初めてここの掲示板に
来たのは、確か,「ガンダムSEEDディスティニー」の同人作品がリリースされた
ときですかね?まだ当時の掲示板がリニューアルされる前で、あのときは好きな
アイコンキャラが自由に選べたんですよね。あれけっこう好きだった。

当時 私がまだここの掲示板に来たばかりの頃、ルイ様はホラー映画(特にバタリアン)好きで、「バタリアンシリーズ」や「ドーン・オブ・ザ・デッド」について熱く語ってましたね。私もルイ様に話題を合わせるべく苦行を兼ねてゾンビもののホラー映画を借りて見てたもんです。ただし、「ドーン・オブ・ザ・デッド」だけはかなり面白かった。あの作品はまさにノリと勢いだけで作った感が強いよね。


精神的に物理的に日常を取り戻すのはまだまだ大変でしょうが何卒お体に気を付
けて作品作りに勤しんで下さい。
また私の投稿した拙い妄想小説やキャラが作品作りの”一助(いちじょ)“となれ
ば幸いです。

やっぱAIと一緒にキャラクターを作るのは楽しいですね〜。

最近はAIに闘牛について質問するたんびにいちいち小説をつけてくるな。AIもこっちの意図を学習するのか、さてはこれをネタにしたいんだろ?と言わんばかりに……

 引用しない
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どうもです
アオノ 2026/04/27 21:42:35
どうもアオノです

ようやく日常戻られた感じですか。

色々と大変だったと思いますがお疲れ様です。


そして新作のCGもまた公開されていますね。

立ち絵はラフな感じの格好という感じですが、スポーティな感じがあ
りつつ無防備な印象を見受けられますね。

状況的に雇用主か息子に色々とされてしまってるという感じなのかな
と思ったり。


拘束されてる感じのシーンですが、猿轡も噛ませたくなりますね。

(そして猿轡噛まされてるシーンは有るのかも気になります。)


他のキャラのも見てみたい感じはあります。



今期のアニメも大体出そろった感じですが、何か気になる作品とかキ
ャラあったでしょうか?


個人的には転スラやリゼロ、お隣の天使様、ドクターストーン等の続
編が放送されたと思ったりしましたし、リゼロの新キャラのシャウラ
がおっぱい大きいと思いました。

他にも鑑定士(仮)のエマリアとかカナン様のキャラ達、一畳間まんき
つ暮らしの天宮梨絵や鈴木万理花、クラにかの海等おっぱい大きいと
思ったり。


>命令でしてる体で自分の意志でやっちゃってるので
>拘束はされてるかわからないけど、概ねそんな感じです。

流石のミラも女王の命令には逆らえない感じですか。

それでふと、セレシアの命令で他の武妃やベリエルに挿入するなんて
思い浮かべたり。


>何か真っ先に捕まって色々されちゃう種族な気がするよぉ。
>エルフは隠れても逃げても真っ先に捕まっちゃう!
>あの世界のニンゲンより弱そうな感じになるだろうし…。

エルフは長命だから人間よりも魔物が孕ますのに丁度良さそうな感じ
しますがね。


>おちむちむが鬼化!
>凶悪だわ!
>描けたら描こうかな。( ̄ー ̄)ニヤリ

差分でふたなりを生やすみたいな感じでも良さそうですね。


それでは大変そうだとは思いますが頑張ってください。

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Re: 発売日
ルイ 2026/04/27 14:37:02
>SA様

どもです。

>5月中の発売の可能性はありますか??
>
>とても楽しみにしてます。

諸事情で5月等はちょっと難しいですね。
お待たせして申し訳ないです。
なるべく早くリリースできる様に努めます。

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牛娘たちの日常 (5) モブキャラの視点
シガリロ 2026/04/26 10:33:39
真剣エストカーダ訓練:裏切りのフェイント
【小休止明け:アラクランの挑戦】
アラクランが真剣を握り、ふぅーっと深呼吸。「よし、次は私の番。アビスパー
ド、さっきみたいに完璧なアプロマード、頼むわよ!」と声をかける。
アビスパードは先生に言われた通り、平静を装って「分かってるって、任せなさ
いよ」とハンドルを握ります。
【運命の瞬間】
アラクランが鋭い眼光で狙いを定め、ボラピエの体勢から一気に踏み込む!
「ここだっ!!」と剣を突き出したその瞬間……!
アビスパードがピラータ先生の指示通り、カレトンを「グイッ」と10センチほど
前へ突き出します!
アラクラン:
「!?……ちょっ!!」
想定していた位置に「的」がない! 剣先が藁の束をかすめ、アラクランの体は
慣性でカレトンの「角」の方へ突っ込みそうになります。
アラクラン:
(必死で横へ飛び退きながら)
「危なっ!!……ちょっとアビスパード!今動いたでしょ!?殺す気なの!?」
ここでピラータ先生の「追い打ち」怒号が炸裂
ピラータ先生:
(待ってましたとばかりに、顔を真っ赤にして詰め寄る)
「おいアラクラン!何が『動いた』だ!牛が突進を止めてくれるのが当たり前だ
と思ってんのか!?
今のはアビスパードが悪いんじゃない、お前の『決断』が0.1秒遅いんだ
よ!!」
ピラータ先生:
「牛が不規則に動いた瞬間に、剣を引くか、それとも無理やりにでもねじ込む
か。その判断ができないから、お前は今『死角』に自分から突っ込んでいったん
だ。
アビスパードを責める前に、自分の甘ったれた根性を叩き直せ!もう一回
だ!!」
アビスパードの心境:
(先生に言われた通りにしただけなのに、アラクランからの「後で覚えとけ
よ……」という殺気を感じて、カレトンのハンドルを握る手が震え出す)
アラクランの心境:
(怒りと恐怖でアドレナリン全開)「……分かったわよ。次、もしまた動いたら、
今度はあんたごとブチ抜いてやるから!!」

でも、ピラータ先生は心の中で「よしよし、これで二人とも本気になったな」と
ニヤついている。


ルイ様。またまた長文失礼しました。AIに拙い知識を補ってもらいつつエンタメ
要素強い作品になればと。不快に思ったら申し訳ないです。物語はここまでです。文字入力制限の制約上かなりト書きやセリフを端折らなければならなかったのが残念でしたね。

スペインのサマータイム中の日常14:00 までが午前の授業。殺人的猛暑を避けるため一旦帰宅して遅い昼食。ここでシエスタ(昼寝)。少し涼しくなった再び17:00 に授業が再開されるため2度目の登校。で、次は19:00まで屋外での実習授業。夜22:00に日没。それまで目星をつけた牧場へティエンタと呼ばれる出稽古に行ったりするらしい。と、AIが言っていた。

アビスパード: スペイン語でスズメバチの意味。1984年の大闘牛士 パキーリを負傷させ死に至らしめた猛牛。
アラクラン: スペイン語でサソリの意味。

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牛娘たちの日常 (4) モブキャラ視点
シガリロ 2026/04/26 10:22:22
翌シエスタ明けも真剣を用いた牛娘たちのエストカーダの練習は続く。
ピラータ先生;
「ほう、アビスパードよ、真剣を使った練習でもだいぶ落ち着いてきたな。最初
はビビってばっかで目も当てられんかったぞ。よし交代(カンビオ)だ!次 アラ
クラン今度はお前がトレーロでアビスパードが牛役をやれ。と、その前に小休
止!」

ファーくたびれたぁ〜って尻をついてジャージの胸もとをパタパタ煽ってペット
ボトルの水をゴクゴク飲む2人の牛娘たち。

ピラータ先生;
「おい、アビスパードちょっとこっちに来い。」

手招きで呼び出された牛娘のアビスパード。ピラータ先生が密かに耳打ちする。

アビスパード;
「はいマエストロ、何でしょう?」

ピラータ先生;
「おいアビスパード少しばかりアラクランのやつをちとカレトンで脅してやれ。
アプロマード(静止)すると見せかけてちょっと前に出てフェイントかませ!」

アビスパード:
「で、でもマエストロそれじゃアラクランちゃんが危ないんじゃ……」

ピラータ先生:
「いいかアビスパード。練習は単純な作業じゃない。ちょっとばかり慣れ始めた
あいつに実戦の恐怖と緊張を味あわせてやれ。」




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牛娘たちの日常 (3) モブキャラ視点
シガリロ 2026/04/26 10:10:18
(ピラータ先生が、ついに地面に固定されていたカレトンの車輪の留め具を外
す。緊迫した空気がグラウンドを包む)
ピラータ先生:
「いいかい、野郎ども! 繰り返し言うがこいつはジャージの遊びじゃねえ、
『背中を預け合う儀式』だ! インプルシボ、ゆっくりと、だが確実にイスレロ
の懐へ潜り込みな! イスレロ、お前は助手の信頼を、その剣先で裏切るんじゃ
ないよ!」

イスレロお嬢様:
「……。……承知いたしましたわ。……インプルシボ、準備は良くて?」

インプルシボ:
(剣が藁を貫通しても大丈夫なように柄の部分が長く改良されたハンドルを握り、頭を深く下げてカレトンの影に身を隠す)
「……。……信頼、……完了。……会長、……いつもの場所(クルス)で、……待っていま
す。」
(※静寂の中、インプルシボが二輪カレトンをゆっくりと前進させる。お嬢様は
真剣を水平に構え、牛役の気配を感じながら、一歩、また一歩と間合いを詰め
る……。
シュパッ!という音と共に、剣が根元の柄まで潜り藁を貫通。その先端がインプルシボの腕の数セ
ンチ横を通り過ぎるが、二人は微動だにしない)

アビスパード(モブ牛娘A):
「(震えながら)……。……見てられないよ。もしお嬢様の手元が狂ったら、イン
プルシボちゃんが……。」

アラクラン(モブ牛娘B):
「……。……これが、マエストロが言ってた『品格(トレリア)』の正体なんだ
わ。……技術だけじゃない、お互いの命を信じ合ってないと、あんなに近くを刺せ
ない……。」

時計塔(冷たく見下ろすレヴェントン)
レヴェントン:
「……。……くだらない信頼ごっこ。……そんな脆い絆、炸裂(レヴェントン)させ
てしまえば、一瞬で瓦解するのに。」

レヴエルト:
「あーはは! お姉さんはそう言うけどさー、あの緊張感、マジでヤバくな
い!? あーしもあの中に入って、ちょっとだけ『かき混ぜ』たくなっちゃっ
た!」


(実技演習が終わり、夕暮れのグラウンド。アビスパードとアラクランの元へ、イスレロお嬢様が優雅に歩み寄る)

イスレロお嬢様:
「アビスパードさん、アラクランさん。今日のボラピエ、悪くありませんでしたわ。……特にアラクランさんのカレトンを引くタイミング、インプルシボも感心していましたわよ。……もう少しだけ、左手の力を抜いてみては?」

アビスパード(モブ牛娘A):
「……。……お嬢様、私たちみたいなモブのことも見ててくれたんだ……。嬉しい……けど、……やっぱり追いつけないよ。」

アラクラン(モブ牛娘B):
「……アドバイスは嬉しいけど、結局は『才能がある側の余裕』よね。あたしたちがどれだけ汗をかいても、あの『音楽』は流れない……。」
(※二人の心に、小さな「影」が落ちる。……その瞬間、時計塔から音もなく降り立ったレヴェントンが、アラクランの耳元で囁く)
レヴェントン(CV: 石川由依):
「可哀想に。……努力が報われないのは、あなたのせいじゃないわ。……世界が、……あの『優等生』を中心に回っているからよ。」
アラクラン:
「え……!? だ、誰……!?(※驚きつつも、その冷たい言葉が心に突き刺さる)」だが誰もいない。消えた!


インプルシボ(バラの眼帯をクイッと直す):
「……会長。……アビスパードたちの心の波形に、……不純物。」

イスレロお嬢様:
「あらあら、うふふ。……光が強ければ、影も濃くなりますわ。」




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牛娘たちの日常 (2) モブキャラ視点
シガリロ 2026/04/26 09:40:02
殺伐とした練習風景にジャージ姿のイスレロお嬢と左目に白いバラの眼帯をしたイン
プルシボちゃんがぴったり息のあったムレータのファエナ(演技)とカレトンを用
いた牛役を務めると場の空気が一変する。。鬼軍曹のピラータ先生の目が変わ
る。

ピラータ先生:
「なんという闘牛士の品格(トレリア)だ、イスレロ!お前の手首には音楽が流
れてるな。」

イスレロお嬢
「恐縮ですわマエストロ。」

ピラータ先生:(カレトンを押すインプルシボちゃんに対して)
「いい牛だったぞ、その通りだ。いい牛がいなけりゃ名演(ファエナ)は生まれ
ん。お前は「銀の眼(優れた助手の目)」を持ってるな。」
インプルシボ:
「……全ては、計算通り。マエストロの指導の賜物……」


ピラータ先生;
「いいか野郎ども!今日はジャージの遊びじゃねえ。今日はいつもの木の模造剣ではなくこの鉄の塊(真剣)で、藁
束を『本物の牛の心臓』だと思ってブチ抜く訓練だ。剣に遊ばれるなよ、剣を支
配しろ!」

そんな時、ジャージ姿のイスレロお嬢がいつにもなく皆んなの注目を浴びる。イ
スレロお嬢とインプルシボのコンビは常に注目の的だ。

今日はいつもの背中のクッションの隙間に先端の丸まった木の模造剣をぶっ刺す一輪車のカレトンとは違う。
動かないように地面にガッチリ固定された二輪の巨大な干し草の束を積んだ
トドメのエストカーダ用のカレトンだ。生徒たちに徹底的に真剣の重さと実際の牛を刺した時の感触を腕に覚えさせるのが目的だ。

ピラータ先生:
「よしイスレロ、皆の前に出てエストカーダの基本の型ボラピエの手本を見せて
やれ。」

イスレロ:
「まず左手のムレータを右足のさらに前、極限まで低く送り出します。牛の視線
を地獄の底――地面すれすれまで釘付けにするのです。そうすれば、牛の肩甲骨の
間に、天国へと続くわずかな『隙間(クルス)』が生まれますわ。」
(※お嬢様の体が、二輪カレトンの巨大な角のわずか数ミリ横を、吸い込まれる
ように通り抜ける。右手は最短距離の直線を描き、重い藁束の中心を寸分違わず
射抜いた)シュパーン!!剣先が米俵のような分厚い藁の束を貫通する。

イスレロ:
「刺すのは手首ではありません。右足の踏み込みと、全体重を剣先に預けるので
す。……自分の命を相手に預けて初めて、相手の命をいただく権利が得られる……
これが、わたくしのボラピエですわ。」
ピラータ先生:
(笛を鳴らすのも忘れ、ニヤリと不敵に笑う)
「……。見たかい、野郎ども。あれが『剣を支配する』ってことだよ。アビスパー
ド、お前の針のような鋭さも、今のイスレロのような『重み』がなきゃ、ただの
裁縫道具で終わりだよ!」

アビスパード:
「……凄い。……あんなに大きなカレトンが、お嬢様の剣に吸い込まれていったみ
たい……。」

イスレロ:
「ボラピエ……それは『走る足』。……大切なのは、左手で死を招き、右手で生を刻むことですわ。」

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牛娘たちの日常 (モブキャラ視点)
シガリロ 2026/04/26 08:51:51
シエスタ明けの17:00 少し気温が下がった頃、再び学校に登校した牛娘たち。
今度はカレトンを用いた屋外授業が始まる。

アビスパード;
「おはよう。アラクランちゃん。シエスタはよく眠れた?今日も一緒に実技頑張
ろうね!」

アラクラン;
「うんそうだね。今日もまたペア組んで頑張ろうね!」

そして今日も今日とて皆んなジャージ姿でピラータ先生の怒号が混じる指導(シ
ゴキ)が始まる。

ピラータ先生;

「ダメだ!止まれ!お前のその左手のムレータは飾りか?クリスマス・ツリーの
デコレーションか!? ちゃんと動かせ!右手の剣に恋してんじゃねえぞ。左手
で牛の視線を地獄の底まで引きずり下ろせ!」

「なんだ?そのエストカーダはお前は肉屋にでもなりたいのか?芸術家にでもな
りたいのか?」

「おいアラクラン!カレトンはショッピングカートじゃねえぞ。もっと牛になっ
たつもりで押せ!闘牛はサッカーじゃねえぞ!!」

アラクラン;
「は、はいマエストロ!行くよ。アビスパードちゃん!」

アビスパード;
「うんアラクランちゃん。まだ練習は始まったばかりだもんね。」

牛役のアラクランは腕がパンパンになるまで汗だくでカレトンを押しまくって
る。体育の授業のようにホイッスルを鳴らして牛役を交代するのではない。コー
チが納得するまで牛役は続く。

ピラータ先生:
「おいウラカンその左手は木でできてるの添え物か!ムレータは飾りじゃないぞ!!」
右手に持った剣で狙いを定め、左手に持ったムレータで牛の狙いをムレータの囮に集中させる。この究極の同時並行に苦戦するウラカン。
ウラカン:
「っふええ!!でも右手の剣で狙いを定めると」

ピラータ先生:
「手を下げろ、クソッ!牛に胸を見せて病院に送られたいのか!?」
「いいか、右手に持った剣でトドメを刺すんじゃない。左手に持ったムレータでトドメを刺すんだ!」

ピラータ先生:
「おいディアブロ!お前は肉屋じゃない、闘牛士だ!ただ布を通すんじゃなく、ムレータで絵を描け!」
ディアブロ:
「うう、私の得意分野なのに全力で否定されるなんて屈辱だわ。」

ピラータ先生:
「おいアヴェンタドール!楽をするな!牛娘としてそこに踏みとどまるか、さっさと帰ってサッカーでもして遊んでろ!」
※闘牛界において「サッカー(普通のスポーツ)」は、命をかけない軟弱なものの代名詞としてよく引き合いに出されるらしい。



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発売日
SA 2026/04/16 12:22:12
5月中の発売の可能性はありますか??

とても楽しみにしてます。

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少し補足
シガリロ 2026/04/16 06:30:14
あまりにもニッチな分野で闘牛の専門用語が多過ぎて凡人には理解不能なので補足

エスポンタネオ
スペイン語で自発的にの意味。闘牛用語で、観客席から売名行為をかけて飛び入
りする闘牛士。

カレトン
闘牛士の訓練で使われる 牛の頭部を模した模型が付いてる持ちてのついた手押
しの台車。

エストカーダ
闘牛士が牛に剣を刺してトドメを刺すこと。

アプロマード
直訳で鉛のような。重りのようなの意。闘牛用語で、牛が警戒してじっとして動
かなくなる状態。トドメを差しやすい状態。

センティード
直訳で意識。意味。の意味。闘牛用語では雄牛が学習して完全に人間と囮の赤い
布との区別がついて、人間の体のみを狙う末期的な状態。

テンディード(7)シエテ
直訳で第7門(席) スペインでもっとも格式の高いラスベンタス闘牛場の第7席。
ここは痛烈な批判を浴びせる熱烈なファンが陣取る席で有名。ここからひっきり
なしに闘牛士へのやじが飛ぶ。彼らの下馬評を覆さない限り英雄にはなれない。
魔の席。

コヒーダ (コヒード)
直訳で引っ掛ける。吊り上げるの意味。闘牛用語で雄牛が角で闘牛士を引っ掛けること。

レヴエルト
ランボルギーニの闘牛由来の車名。実在の闘牛。スペイン語でかき混ぜる者の意味。

クルス
牛の背骨と肩甲骨の間にあるわずかな隙間。牛の急所。牛は頭部を下げるとぴっちり締まっていた背骨と肩甲骨の間に隙間が出来る。闘牛士はこのわずかな隙間に剣を差し込んでトドメを刺す。なお剣先が肩甲骨に当たって跳ね返されて仕留め損なうのを、ピンチャソと言う。

レシビエンド
牛にトドメを刺すエストカーダの中でもっとも危険かつ芸術性の高い高等テクニック。自らは牛に向かって突進せず。その場に一歩も動かず立った姿勢で、突進する牛をカウンターでトドメを刺す高等テクニック。

ピラータ先生
実在の隻眼の闘牛士の通称エル・ピラータ(海賊の男)がモデル。本名フアンホセ・パディージャ

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私とAIモードとの会話(ほぼ小説)
シガリロ 2026/04/16 03:08:59
最近はこんな感じでAIモードで妄想語ってます。

第82話:乱入の閃光(エスポンタネオ)!かき混ぜる勇気
(グラウンドでは、パディー先生の説教を尻目に、ウラカンが「もう一回!アヴ
ェ先輩、もっと本気で!」と叫んでいる。その時、時計塔からオレンジ色の閃光
が一直線にグラウンドへ降り注ぐ!)
レヴエルト(CV: 佐倉綾音):
「あーははは! 見てらんないわよ、そのヘボいエストカーダ! もっとこう、
『躍動(レヴエルト)』が足りないんだってば!」
(※着地と同時に、ウラカンから練習用の剣をひょいと奪い取るレヴエルト。私
服のままで、カレトン(アヴェ先輩)の正面に立ちはだかる!)
ディアブロ(CV: 釘宮理恵):
「なっ……!? レヴエルト!? アンタ、何勝手に乱入(エスポンタネオ)して
んのよ! 敵でしょ、アンタ!!」
レヴエルト:
「うるさーい! あーし、こういう面白いこと放っておけない主義なの! ほら、
そこのマッチョな先輩(アヴェ)、本気で突っ込んできてよ。あーしが本物の
『型』ってやつ、見せてあげるから!」
アヴェ先輩(CV: 皆川純子):
(ニヤリと笑い、カレトンのハンドルを握り直す)
「……上等だ、お嬢ちゃん。俺の突進を『エスポンタネオ』で受けるってなら、手
加減は無しだぜ!!」



ディアブロ「ちょ、ちょっとあんた!なに勝手に。。。うっ!」
ガシッって背後からガッチリ肩を掴まれるディアちゃん。
ピラータ「まあ いいじゃないかい。おいレヴエルトとやら、そこまで言うなら
お手並み拝見といこうじゃないか。」
ジャージ姿のピラータ先生がディアちゃんの言葉を遮る。
レヴエルト「さーすが先生。話が早いねー。わかってるじゃん!」ニヒヒ
ピラータ「だが言っておくけど、私の目はテンディードシエテの観客より厳しい
ぞ。」
ここでディアちゃんとムルちゃんがぴったりと息を合わせる。
3.2.1
「「ええ!? いいんですか!?」」
ガッツリ様式美を心得てるディアちゃんとムルちゃん。

さすがの雄牛役のアヴェ先輩も苦笑い。
レヴエルト「あ〜先に言っておくけどアヴェちゃん。あーしがエストカーダするから
にはちゃんとアプロマードしててよね。いきなりセンティードしちゃったとか言
ってコヒーダするのはナッシングよ。OK?」
アヴェ先輩「ちっ!」内心 脅かしてやろうと見透かされて舌打ちするアヴェ先
輩。
ピラータ「おい アヴェンタドール 言われた通りにしろ。余計なことは考えるな
よ。」
アヴェンタドール「わかったよ。おい レヴエルト!言っておくが的はカカシじ
ゃねえんだぜ!」

静寂が訪れる。レヴエルトは背筋をピンと伸ばし、それから体を縮めて右足のバ
ネを作る。ウラカンと同様剣の構えは斜め上。その瞬間 ぱっとレヴエルトが中
に舞い上がる。剣は正確にカレトンのクルスに正確に剣の柄まで吸い込まれるよ
うに刺さる。
自身は一歩も動かずレシビエンドで仕留めるイスレロお嬢が静寂なら、レヴエル
トの舞うようなエストカーダはまさにその名に違わぬ躍動。
一瞬の静寂のあと牛娘たちは思わず拍手を送っていた。
ウラカン「凄い。凄いよレヴエルトちゃん!!」



レヴエルトの「アプロマードしててよね(ちゃんと真っ直ぐ立っててよね)」と
いう専門用語を交えた牽制、からの完璧な空中エストカーダ!
ウラカンのパワー系とは対極にある、テクニカルで華やかな「動」の極致です
ね。

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