こぶた市場掲示板
《ご注意!》 誹謗・中傷など学術的に無価値なものは、管理者の判断において非通知で削除することがあります。あしからずご了承下さい。
おわり
管理人 記事数 [1]最終更新日時 [2009/10/23 19:02:29]
まことに勝手ながら、本日をもって掲示板を終了させてもらいます。
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コラム ゆとり教育とは何か その11 への反論
才能のない人間 記事数 [5]最終更新日時 [2009/05/24 08:25:13]
ttp://www2.ttcn.ne.jp/kobuta/bunnka2/b098.htm

> 冷たいいい方だが、それが現実の世界なのである。

冷たい言い方だと分かってるんなら、そんな言い方すんな!
このヴァカヤロ!
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クリスティアーノ・ロナウドの脇腹
管理人 記事数 [1]最終更新日時 [2008/11/23 19:37:57]
マンチェスター・ユナイテッドのミッドフィールダー、クリスティアーノ・ロナウド選手の本名はクリスティアーノ・ロナウド・ドス・サントス・アヴェイロという、ひじょうに長いものらしい。
それはともかく、彼の高速ドリブルの特徴は、ボールとの距離をなるだけつくらず、ツンツンと突くような感じで行なうことにある。足元にボールがあるから、止まったり左右への展開が自在に行なえ、コーナー付近では左右のステップを組み合わせて激しく踊るようなフェイントしたりもする。相手デフェンダーにとって非常にやっかいな存在である。また、頭でボールを取り合う空中戦でも、バランス感覚の良さが遺憾なく発揮される。
かつてのクリスティアーノ・ロナウドのゴールパフォーマンスはユニフォームを脱ぐというものだったが、FIFAにより裸体が原則禁止され、現在ではイエローカードの対象となる。もちろん彼だけが行なったパフォーマンスではないが、これにより鍛えられた肉体を見ることはできなくなった。
誤解してもらっては困るが、男の裸に興味があるのではなく、彼の筋肉の付き方に興味を持ったのである。というのは、彼の脇腹には異様な発達をした筋肉があるからで、ボディビルダーでも例がないような気がする。ただ、じっくり観察しようにもパフォーマンス自体が禁止になったので確実とはいえない。一瞬、テレビに映っただけの印象にすぎない。
医学やスポーツ科学の専門家ではないので断言できないが、外腹斜筋(がいふくしゃきん)のひとつのようで、上半身と下半身の捩(ねじ)れを維持し、安定させる力があるのだろう。ここが発達しているのは、引き戻しの力も強いことも意味し、左右の切り返しによる疲労は通常の選手より少ないと思える。ボールを蹴りだすシュートの時も、上半身と下半身に捩れが生じ、上半身を安定させつつ、軸足への重心移動も効率的に行なえる。
いずれにしろ彼の肉体は、サッカー選手のひとつの可能性を示唆する。
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地下鉄○ノ内線は、なぜ暑いのか。
管理人 記事数 [1]最終更新日時 [2008/09/13 18:51:01]
東京に住んでいると移動にはバスやタクシーより地下鉄が便利なので頻繁につかう。気になったのは○ノ内線に乗り変えるとムッとするような熱気がこもっていることで、他の路線とは明らかに何かが違うことがわかる。
調べてみると○ノ内線は、他の路線とは違いボルト数が半分程度らしい。それで冷房をガンガンにかけながら走ると火を吹く可能性があるのだとか。構造上の欠陥である。
問題なのは、CО2削減などという詭弁を呈し事実を乗客に教えていないことで、情報を与えて情報を隠す、といった隠蔽(いんぺい)体質がある感じがしてならない。
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死語の世界
管理人 記事数 [1]最終更新日時 [2008/06/07 21:58:59]
最近、古い本を掘り返して読んでいたら「飛行機のホステス」という表現にでくわした。一瞬戸惑ったが、すぐにスチュワーデスのことだと想い至り、とっくに死語になっているなどと考えていたら、最近はフライト・アテンダントというのだった。
知らずしらず死語をつかっているかも知れないなあ。長いあいだ生きてきたし・・・・。ところで死語って、まだ生きているのかな? どうなんだろう。
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有難うございました
向井 英充 記事数 [5]最終更新日時 [2008/05/02 05:36:19]
 丁寧に有難うございました。
 私自身は浮遊層(ノンポリ)なのですが最近の政局を見ていると
昭和一桁と余り変わらないような気もします
 政権取れれば何でもありと言うか 政党自体がノンポリとも思えます。
 貴兄のHPは「軍艦」を調べていてたまたまなのですが どちらかと言うと 東洋古代史の記述の方が楽しそうですね。
 
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小沢の辞任騒ぎ
管理人 記事数 [3]最終更新日時 [2008/04/29 06:03:08]
スピルバーグの初期作品に『ジョーズ』という映画がある。
そのなかでロバート・ショー演じる荒くれ漁師のクイントが「いやあ、あん時はブルったね」というシーンがある。クイントはかつて原爆を運んだインディアナポリス号に乗っていた。しかし、帰路に日本軍の魚雷攻撃を受け沈没してしまう。海に投げ出された仲間たちと漂流していると、徐々にサメが集まってくる。クイントたちは、大声を出したり水を叩いたりしてサメを追い払おうとするが、ひとり、また一人、餌食になっていく。漂っていた友人に声を掛けるが返事がなく、腰から下が食いちぎられていた。サメに食われるのは時間の問題である。誰もが救難を諦めていた。そこに到着した。皆が先を争って助かろうとする。この時がいちばん怖かったというのである。
そうなのだろう。ここに人間の真実がある。
小泉旋風が民主党に吹いて民主党は圧勝する。つぎもあるだろうか。おそらく無いだろう。唯一のチャンスかもしれない。民主党が参議院第一党になったとき、政権が現実のものとして見えてきた。ここに大連立の報道が起きる。党首会談に動いたのは読売グループ会長の渡辺恒雄だったらしいが、鳩山や菅は、小沢の感情を理解できなかった。
小沢はブルったのである。
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ニュース番組
管理人 記事数 [1]最終更新日時 [2008/04/15 03:44:05]
ニュース番組を見ていると、中国民衆に意見を求める映像が流れることがある。中国や北朝鮮には表現の自由がないから、本音で話せるはずもなく、政権を批判することはできない。そんなことをすれは自分がどうなるか知っているからである。いったい何のつもりで、このような映像を流すのか理解に苦しむ。
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はじめまして
管理人 記事数 [1]最終更新日時 [2008/04/13 19:03:07]
HPの内容が内容だけにドン引きかも。アラシは困るけど、管理人も日記がわりにつかう予定で、それほど学術的な内容を求めていません。疑問・質問何でもあり。わからないことも多いとは思いますができるだけ答えていくつもり。
掲示板の流れがどこにいくかわかりませんが、制限するつもりはありません。むしろ違うことが望ましいと考えています。まあ、気楽にいきましょう。
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